「読裏クラブ」のワンツー通し

オシムが大好き。アルゼンチンが大好き。ヒールパスとショートパスが大好き。裏を読みながら出す至福のスルーパス!読みの裏を通すワンツーとヒールパスを融合させるがごとく、ベタネタから崇高なる問題提起まで、全てのフットボーラーから愛されるネタを心掛けます。そんな読裏クラブは、常にアナタとともにフットボールを見つめていきます。

yomiuraclub

ショートパス大好き!ヒール大好き!もちろんスルー大好き!裏を読み、裏を通すのが大好き。サッカーに限りない愛情と偏見を注ぐ方々とパス交換できればこの上ない悦びです。コラム、コピーライト、その他ライティング業務も承ります。私信等、個別 もっと見る
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最新の記事

出でよ!サッカー界の大谷翔平!

まさに電光石火。あっという間の入団決定。そしてあっという間に入団発表の会見。背番号まで決まって、GMやら監督やらが総出で出迎えた、大谷翔平のエンゼルス入りでした。 大谷のために、選手会が機構が決めたポスティングのルールを変更させたのも例外中の例外。それは「大谷が決まらんと、俺たちのFAも決まらへんやん!だから早よしてくれよ!」という・・・ メジャーの大物FA選手の行方はまさに大谷次第。 今まで......続きを読む»

イングランドの洒脱さに参った!

ロシアワールドカップの抽選会から、かれこれ一週間が経ちました。我々日本がそうだったように、各々のお国ではそれこそ「オラが国の抽選結果」に一喜一憂。各国の悲喜こもごもネタがこの7日弱でそこそこ流れてきていました。 例えば、お隣りの韓国は、かなり「地団太を踏んだ」という感じ。「日本と紙一重やったのにぃ~~、ぐやしぃ~~!」みたいな。まぁビジュアルからしたら「たかし・ひろし」のハンカチを口に咥えて「すま......続きを読む»

「一生もんのネタ」のためには、絶対に一つ勝ちたい!浦和レッズはかく戦えり!

いよいよ12月6日(水)から、2017クラブワールドカップがUAEで開催される。今年は浦和レッズがアジアチャンピオンとして出場。久々に「開催国枠」なんていう、「ええんすか?僕らが出ても・・・」みたいな、どこか後ろめたさが残る出場枠以外からの、本来の位置での登場で、見る方もガチ度が高まりますな。 そんなクラブワールドカップ、去年の優勝クラブはどこだったか?覚えていますか?そんでもって去年の決勝の相手......続きを読む»

川崎の初タイトルの裏には。

いやぁ~、こんなことがあるんやねぇ~。だからサッカーは面白い。だから「サッカーは人生そのもの」なんていうオシム師の言葉にも真実味が増そうというもの。 今年のJ1の川崎の逆転優勝。いや、「今年の優勝」というよりも、創設21年目にして初のタイトル。初タイトルに王手を掛けた2002年から苦節16年目にしてのシルバーコレクターの称号の返上。その長い長い期間の苦悩を知っているだけに、中村憲剛の涙にはさすが......続きを読む»

ロシアW杯組み分け決定!同胞アジア組をちょっと見まわしてみました。

最後の最後まで名前が出なかったロシアW杯の抽選会。カンナバーロ君、やきもきさせてくれたけれど、それなりにそれなりのグループでまずは感謝します。 セネガルを引き当ててくれたカフー君もサンキューね。 そしてディエゴ。まさか、アルゼンチン、クロアチア、(アイスランドはいるけれど)日本なんていう、フランス大会の再来か?と思ったよ。ハラハラさせちゃって。。。 そしてポーランドなんていう、「え?ポーラン......続きを読む»

いよいよW杯のポット抽選。最悪の組み分けと最高の組み分けを独断で予想!

ロシアW杯に出場資格を得た32ヶ国だけが楽しめる特権。それがW杯の前年に行われる「本大会の抽選会」。いよいよあと数日で我々、日本代表の対戦国が決定する。(読裏的にはそれよりもドキドキするのが、アルゼンチンの組合せだが・・・) 今回、日本は第4ポッドのようで、そうなると必然的に「自分たちよりも格上」の相手が第1戦から第3戦まで続く。ヨーロッパから一つ、南米から一つ、そしてアフリカから一つなんてのが......続きを読む»

ここで一句「フォワードの原点見たり、〇〇〇〇・・・」(ちょっと字余り)

浦和が2度目のACL制覇。週が明けてその成し遂げた事の大きさとともに、喜びが徐々にではあるが、「じわぁ~~~」っと込み上げてきているのではないだろうか?前回は10年前。当時はポンテとワシントン。そして今回はラファエル・シルバ。ともにブラジル人が大きな役割を果たしたことになるね。 一時のガンバもそうやったけど、「日本人で守って、ブラジル人で攻める」というのが、日本のクラブがACLを「いわす」典型的な......続きを読む»

ACL決勝を左右する二人のブラジル人の存在

17年11月25日。いよいよACLの決勝2ndレグが行われる。浦和レッズがこの試合をものにすれば、浦和自身10年ぶりの2回目、日本のクラブとしても2008年のガンバ大阪以来9年ぶりだ。 ここ数年はJリーグのクラブはこの大会で散々な目に遭ってきただけに、今年の浦和のこの躍進は、同クラブのサポーターでなくても、応援したくなる。 そんな決勝の1stレグでは浦和側から見たらアウェーの戦いで1-1のドロ......続きを読む»

UEFAが選んだ21世紀ベスト・イレブンより、読裏が選んだ21世紀ベスト・イレブンの方が・・・。

2001年から始まったUEFAのチーム・オブ・ザ・イヤー。毎年恒例になっているこの賞の今年版が発表されるのに先立ち、先日、過去の同賞を受賞した選手たちから、16年間分のベスト・イレブンを選出して発表した。 いわゆる21世紀の前半の前半・・・のワールドクラスのベスト・イレブンといったところか。 これだけの面子を集積したわけだから、そりゃ選ばれた人はどれもこれも納得の名前がズラリ・・・。なんだろう......続きを読む»

ヴィファーレン昇格にふたつの「高」の力

いよいよJリーグも大詰め。J1では残留争いの真っただ中で、今週はとうとう新潟が2004年昇格以来のJ2への降格が余儀なくされた。と同時に。。。新潟に代わって来季J1に戦いの舞台を移すのが、あの「長崎」である。 「J100年の計」の象徴のような存在であった、アルビレックスの代わりに昇格するのが、また地方の代表格のような存在であり、つい半年前までは経営危機に瀕していた「ヴィファーレン」というのも何か不......続きを読む»

来年のW杯に出られない人の喪失感と無力感をぴったり表現したこのフレーズが凄い

その昔、読裏青年がまだ高校生だった頃。。。世の中にはネットなんてものも存在していなくて、その上、日本のスポーツはプロ野球と大相撲とゴルフが全盛期だった頃。。。 密かにサッカーというスポーツが、ごく一部の人たちに普及していて、その人たちは躍起になってサッカーの情報を取ろうとしていました。その代表的なツールが専門雑誌で、その代表的な存在が「サッカーマガジン」と「イレブン」でした。 もの凄く乱暴に言......続きを読む»

〇〇〇〇君たちへ。申し訳ない気持ちで一杯です。

ロシアW杯に出場する32の国が決定しました。目出度く我が日本代表もそのリストに名を連ねています。 同じアジアでともに予選を戦ったオーストラリアも無事に大陸横断のプレーオフを制してロシアへの切符を手に入れました。 これで、アジア枠からは5つの国が。 日本・韓国・サウジアラビア・イラン・オーストラリア です。アジアからは初出場国は出現せず、それなりに常連と言えば常連。世界の人たちから見ても「おお......続きを読む»

イタリア敗戦は予知できた?アズーリ敗戦の驚きの理由とは?

イタリアが負けた。あの老獪で、かつ洗練され、勝利の哲学を生まれながらに持ち合わせていたアズーリが、あのイタリアが負けたのだ。 そんなのは見たことがない。 それもそうだろう。60年ぶりなのだから。60年ぶりの出来事だということは、少なくとも現在59歳以下の人間にとっては「人生初」の出来事になる。 (ほとんど)人生初のW杯予選の敗退。(ほとんど)人生初のW杯に出られないW杯イヤー。 ブッフォン......続きを読む»

長友のブラジル戦のコメントに物言いです。

過日のフランスで行われたブラジル戦での試合後のコメントで、ちょっと「引っかかる」ものがありましたので、ご紹介しましょう。 それは、「長友」が発したセリフでした。 長友としては、今日自分が戦った相手が、いかに「強力」で「レベルが違っていた」かを表現したかったのでしょうが。 その気持ちは解るけれど、私としてはその表現方法(表現内容)に違和感を感じたので、敢えてここで問題提議をさせていただこうかな......続きを読む»

ブラジル戦評をあの「岡田監督」にインタビューしました。

「日本、王国に惨敗!」 という、見出しがスポーツ紙の一面で踊りました。 たぶん、おそらく、いや・・・絶対に、「惨」と「3」を掛けているんだろうこの見出し。こういうのを幼少時代から見て育った僕としては、こういうの、ちょっと嫌いじゃないんだけどね(苦笑) でも、その中で「後半は盛り返した」とか「1点返したのが希望に」とかなんとか、まぁ記事を書く方としたら「ダメダメ」だけの記事では売れないから、何......続きを読む»

アディダスさん今回もユニは「勝って色」じゃなくって「買って色」!?

ロシアW杯の抽選会まであと二ヵ月を切ったタイミングで、日本代表は武者修行としての欧州遠征。欧州遠征なの対戦相手は王者ブラジルなんかもいて、それはそれで注目です。 で、その注目の試合で、これまた注目のタイミングで、またまたアディダスさんは、お決まりの発表。 そうです。新ユニフォームデザインのお披露目です。 新ユニフォームというのは俗称であり、正式名称は「これでまたまた一儲けしまっせユニフォーム......続きを読む»

11月4日は古豪復活の日!?

11月1日は、「久保君のプロ入りの日」でしたが、毎年11月3日は「文化の日」です。で、我々サッカーフリークは、その11月3日に「ナビスコ決勝」が行われる==というのが、最近のパターンとなっておりました。 こういうの、ええよね?1月1日は天皇杯決勝、11月3日はナビスコ決勝。。。みたいな、「この日にはこういう行事がある」というのは、1年の経過や時の流れを感じるのに格好の材料というか、環境と言えます......続きを読む»

11月1日は何の日かご存知ですか?

今日は11月1日です。 11月1日って何の日?と、聞かれて即答できる人は何人いるでしょうか? え?そんなん決まってるやん!11月1日といえば、あと2ヶ月で正月が来る日だろ?って? え?そんなん決まってるやん!11月1日といえば、今日からネクタイをする日(いくらなんでももうクールビズも終わり)だろ?って それ、当たってるようでやっぱり違います(苦笑) そもそも11月1日って、「1」が3つも......続きを読む»

クリープドバドバのコーヒーだぜ!アルヘンティーナ!カ~ンペオン!

このブログは2008年にスタートしました。ですんでかれこれ9年になります。 で、W杯は4年に1度なので、4年に1度はこういうネタを書くことになります。 前々回も!前回も!追い込まれてはいましたが、今回はそれ以上に追い込まれていました。 で・・・敢えて、この事にはここ数ヶ月、いや、もう直近で言えばここ数日、まったく触れずにいました。 「ハイチvs日本」の試合はネタさえせず、オランダの絶望たる苦......続きを読む»

許される「上から目線」

よく「上から目線」というコトバを聞きます。時の総理なんかも一時それでかなり批判されましたし、かくいう私も若い頃は会議でこう言われたもんです。「読裏は(←もちろん本当は本名で呼ばれています)何でそんなに上からやねん?」なんてね。 そんな私も齢(よわい)を重ねて、そういう「上から~~」というものは、自分からかなり消え去った感じがしていた今日この頃・・・。 実は先日、メチャメチャ「上から」の目線をし......続きを読む»

ピケの気持ちはよくわかる

サッカーをやっていると、いや、フットボールを知るようになると、いろいろと勉強できることがあります。 私はその事をかなり痛感している一人です。ん?痛感というのはちょっとおかしいか。実感か?ま、そんなことはどうでもよくて。もちろん私以外の人で常識的な人は、その知見から私が知り得たような事実や史実を十二分に、当たり前のように掌握しているのでしょう。 で、しょうもない掴みはどうでもよくて、そのサッカーで......続きを読む»

スナイダーって誰よ?

先日こんなネタを流し読みの中から見つけました。 「神戸、ポドルスキに続いて元同僚のスナイダー獲り!ホットライン再びか?」 ポドルスキが最初にニュースになった時も「ま、ガセやな・・・」と思ってたぐらいだったので、今回のこのネタも「ま、ガセやね・・・」と、言い切れないところがあるよね。 だから、別にこのネタを上げた某発信元には何の文句もないのです。ないのですが、ちょっとだけ言いたいことがあります。......続きを読む»

「ロッベン右足」の慣用句

先日、ブンデスリーガで非常に珍しい場面が生まれた。 それはバイエルンvsマインツ戦。の、前半11分。 なんと!あのロッベンが右足でシュートを決めたのだ!オープンに開いたいつもの右サイドに、スルー気味のグラウンダーが足元に収まり、そのままキーパーに向かってドリ。 このブログの読者ならロッベンのプレースタイルは、目を閉じていても脳裏に映すことができるだろう。左足で切り返してゴールラインギリギリに......続きを読む»

誰もかれもが!(思えば遠くへ来たもんだ・・・)

ロシアW杯の出場権を獲得して、本当の意味で落ち着いてフットボールを見ることができる昨今、プッシュ情報や、スマホポチポチをしていると、いろんな情報が飛び込んできます。 そんな中でもやはりニュースバリューとして価値が高いのは(バリューとして価値が~~←はい、これ、ちゃんと自覚して書いてます。はい、私の得意技の二重表現です・・・笑)日本人選手の得点ゲットのニュース。 その昔は、そもそも海外でプレーす......続きを読む»

読書の秋にこの一冊(と、新しい読み方)

9月も後半。ずいぶんと涼しくなりました。先日は、そんな秋の3連休の最終日・・・久しぶりにゆっくりと時間が取れたので、以前読んで面白かった本をもう一度再読。で、その再読の仕方がちょっと新鮮だったのでここでその「本」と「本の読み方」の両方をご紹介しましょう。 読んだ本は「スティーブン・ジェラード自伝」(~君はひとりじゃない~) 僕自身はリヴァプールというクラブには一定のリスペクトはあるけれど、特段の......続きを読む»

長谷川(健太)の悔しさ一杯のセリフが◎!

ここ数年「無風」だった、ガンバの監督がどうやら今年で交代するらしい。長谷川健太(どうも我々の年代になると、長谷川と言えば健太まで付けないと気がすまない)がガンバ大阪の監督を退任するという。 ガンバと言えば、西野さんが監督を10年強勤め、その後迷走があったものの、長谷川健太が就任。それなりに素晴らしい戦績を残してきた。 長谷川健太監督の業績は以下のとおり。 2013年(ガンバ就任一年目) J2......続きを読む»

オーストラリア戦(H)の採点

それでは(一日遅れの)オーストラリア戦(H)の採点です。 GK 川島 6.5 おめでとう!そしてお疲れさん!とにかく危ないシーンはあのポストに当たった瞬間だけで、あとは危なげない場面がずっと続いたわけで、それは川島のお陰でもあり、川島じゃなくても大丈夫やったんちゃうのん?という雰囲気もあり。ま、内訳明細としては、通常プレーが6.0。出場決定試合のボーナスポイントが0.5という感じです。  DF ......続きを読む»

ロシアW杯出場権獲得寸前!歴代監督緊急座談会

いよいよ18ロシアW杯アジア最終予選も大詰めを迎えることとなった。あと勝ち点3を、オーストラリアとサウジアラビアの2試合のどこかで獲得すれば、我々日本代表は、6大会連続でのW杯出場が確定する。ただ、この「W杯」予選というものに、平坦な道がないのは周知のとおりだ。また長いW杯予選同様に、一つの試合の中でも決して楽な場面や、時間帯などはどこにもないことは、「(教頭先生は・・・)よ~く知っています(BY......続きを読む»

「こんなんして、ええのん?」代表の試合が賭けの対象に!?

今から、「ある人」から聞いた話を、「かなり前の話」を、おそらく「フィクションであろう話」を、皆さんにご披露したい。 それは、日本が初めてワールドカップに出場した1998年の話である。 その「ある人」は、その当時の勤め先で、ワールドカップという大会の偉大さや、ここに至るまでの日本サッカーの苦難と辛苦の道程を、ことあるごとにその同僚や先輩に解説していた。まだこのようなブログがなかった時代である。 ......続きを読む»

「もっとも難しいJリーグの問題」を考えてみました。

ずっと前からこのネタを上げよう、上げようと思ってたんよね。 前々からずっと思ってたのでね。 名付けて「この問題が速答で正解できる人は、ごっついJリーグのこと詳しいで賞」クイズ。 そうです。読裏名物「ごっつぃ」シリーズの完全スポット単発編。 それはどんな問題か?というと・・・勝手に僕が作れるわけやけど、今回の問題はこの「J2について」の5問にします。ものごっつぃ単純な問題です。いわゆるハイ&......続きを読む»

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