"テニス"感覚観戦

テニスATPツアーの状況や結果を、どう捉え、どう感じているか、書いて行きます。

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テニスは、大学から7〜8年プレー、数年のブランク後、今も楽しくやっています。観戦は、ボルグ・コナーズ・マッケンロー→レンドルの頃から、今は、WOWOW、GAORAで見られる限り観ています。頑張れ!錦織選手。 もっと見る
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錦織選手 マイアミOP初戦、強敵に完勝!3回戦以降の道が怖いぐらいに開けてる、、

錦織vsアンダーソン、戦前は錦織選手の2勝1敗、2015年MS上海での1敗は、錦織選手の肩の故障によるものでした。相性で言うと、アンダーソンは長身でビッグサーバー系、技術も高いプレーヤーですが、パワー面では同類のプレーヤーほどでは無く、技術面では錦織選手の方が高い為、総合的に考えると危ない相手ではないというのが、私の印象です。 雨の為3時間遅れで始まったこの試合は、画面を通して見てもはっきりと分か......続きを読む»

マイアミOP展望 錦織の初タイトル!? フェデラーのMS2連勝!?

錦織選手にとって、この得意の大会が今期の今後を占う試金石になる大会とでも位置付けられるでしょうか。 今期の錦織選手は、ワウリンカに一度勝っていますが、デミトロフ、ドルゴポロフ、ソックの様に実力のある下位選手の好調時に当たり、敗戦。トップ5、今はトップ4を張る錦織選手にとって、今期の5敗の内、4回がそれというのはやはり本人としては納得の行く結果ではなかったでしょう。(残る1回のフェデラーも一応ランク......続きを読む»

【2017IW SF】ソックに対する錦織とフェデラーの違い & 今期の錦織選手はまだまだこれから!

フェデラー!MS1000インディアンウェルズ優勝おめでとう!! ワウリンカも調子は良かったと思いますが、フェデラーのレベルの高いテニスには通用しませんでした。それにフェデラーがパワーで押されるシーンもほとんど見る事は有りませんでした。恐ろしい35才、あと数ヶ月で36になるというのに、本当に驚きです。昨年半年近く休んだ間、トレーニングや戦術、各選手の研究等色んな事をし、無駄にはしていなかったのでしょ......続きを読む»

【2017IW QF】錦織選手、残念っ、何故勝てなかったの?

球速、パワー、テクニック、トリッキー、でも荒い、ソックから私が連想するのはこんな所でしょうか。ソック戦、大丈夫かな?少しは有りましたが、今回の錦織選手なら大丈夫だろう。そう思っていました。んーん、今回の敗因はなんだったのでしょう。 第1セットは、第2ゲームをブレークされ1ブレークダウン6–3で落としますが、ブレークされた後は踏ん張り徐々にペースをつかんで行きました。 そして第2セットを2ブレーク6......続きを読む»

【2017IW 3R4R】錦織選手の状況と、ボールとサーフェス

錦織選手は、3回戦ミュラー戦も堅実、盤石でした。後、これは、錦織チームの仕事だと思いますが、ランキング下位のミュラーに対しても、キチンと戦略の準備をして来たのではないでしょうか。 サーブ&ダッシュを仕掛けてくるミュラーに対し、足元へのリターン。前に詰めているミュラーには絶妙のロブ。高く跳ねるサーフェスを利用し、高い打点から厳しい角度へ威力あるショットを打っていました。ストロークが切れていました。ま......続きを読む»

【2017IW 1R】錦織選手、チャンスなのかな!?でも一戦一戦集中して行こう!

良かったぁという感じです。余計なお世話ですが、エバンス、この勢いのあるプレーヤーに強いメンタルで向かって行けるか?今回の初戦は結構心配でした。 しかし、錦織選手の実力はそんなもんじゃなかった。錦織ファンとしては「信じ」方が足りませんでした、反省です。 でもまだまだ安心出来ないと感じでいます。そんな風に感じた事を、また後で反省出来ればいいのですが、、 同じ山のチリッチが負けましたが、錦織選手のドロ......続きを読む»

【2017IW ドロー】錦織選手、期待薄の中あっけなくMS初優勝しましょう

インディアンウェルズ(IW)のドローをざっと流してみると、ラッキーなのか、アンラッキーなのか、シード順だけでは推し計れない今シーズンの状況を改めて認識させられます。 どう見ても、第2シードのジョコビッチの山が一番ハードに見えます。 この山の有力選手を見て行きますと、 3回戦(2戦目):デルポトロ(31) 4回戦:キリオス(15)・Aズベレフ(18) QF:ナダル(5)、フェデラー(9) SF:錦織......続きを読む»

【2017年3月】南米クレー2大会の後、待ち遠しい大型MS2大会を待つ間の〜つぶやき〜

今年、唯一スケジュールに変化を付けた2月、南米クレー2大会は決して間違った選択ではなかったと思います。以前にも書きましたが、昨年のメンフィス・アカプルコも今年のブエノスアイレス・リオも同じ250・500、同じグレードの大会でした。更に、今期のスケジュールはリオから3月の大型マスターズ2大会まで11日間空く事に大きな意味があると思っていました。(アカプルコの後では4日間)現実は、2週間以上のインターバ......続きを読む»

【2017ATP500リオ】錦織選手初戦敗退。この瞬間ベルーチの方が強かった、、、

大会のNO.1プレーヤーと、地元ブラジルのNO.1プレーヤーベルーチの対戦、平日ですが夜7時半頃からの試合にもかかわらず、客席は殆ど空席という感じ、ブラジルのテニス熱が如何程か窺えます。 しかし、ベルーチは地元ブラジルで、トップ5の錦織に金星を挙げていい所を見せたいでしょう。 ベルーチがレシーブを選び、錦織のサービスから始まりました。 錦織、第1第3ゲームを幸先よく連続ラブゲームキープ。 ベル......続きを読む»

【2017ATP250ブエノスアイレスF】錦織選手、気を取り直してリオでトップ5の存在感を示そう!

ブエノスアイレスの錦織選手は悔しそうでしたね。準優勝の小さなお皿を持ちながらそんな表情をしている様に見えました。 ドルゴポロフはトリッキーで技術が高く、危険な選手、ダメ元とも思える程早いカウンターショットでギャンブルを仕掛けてくる様なあのプレーを2セット続ける事は出来ないと思っていました。しかし、相手が錦織となると俄然チャレンジャーとしての能力を発揮するのでしょうか。ビッグ4とは少し身近に感じる錦......続きを読む»

【2017ATP250ブエノスアイレス2R3R】格の違いを見せつける錦織選手、圧倒的な強さで優勝まで行こう!

2回戦(初戦)は、地元シュワルツマンに5–7、6–2、6–2。私は観られず、またネットで探しても試合の流れ等詳細が分かるニュース記事も見当たらない為、スタッツから予想するしかありません。 第1セット、シュワルツマンはトップ5の錦織に対し、最初から全力でぶつかって行ったのでしょうか。特に錦織のサーブに対し思い切ったリターンで攻めて行ったのかなというスタッツです。 第2第3セットは一方的だったのかな......続きを読む»

【2017ATP250ブエノスアイレス:ドロー 】錦織選手はどんな戦いを!?

ブエノスアイレスのドローを見ると、頭一つ抜きに出ている錦織選手ですが、前回も書いた通り、2月のこの時期は北米やヨーロッパのハードコートで戦う選手が多い中、南米クレー大会にはクレー得意の選手ばかりが、出場して来ます。 あなどってはいけませんね。 しかし、この大会のどの出場プレーヤーよりもストローク力で勝る錦織選手は、各試合かなり高い確率で勝利して行けるでしょう。 私が一番気になるのは、調子良く試合......続きを読む»

【2017年2月】変則南米クレー2大会は、良い選択!?

この2大会で750pt獲って欲しいなぁ。 全豪、錦織選手の無念、フェデラー・ナダル二人による興奮の後、本来の生活に戻らなければと、束の間頭から離れていたのですが、不意にそんな事が頭の中をよぎりました。 グランドスラム(GS)、マスター1000(MS)のタイトルばかりに目がいっていましたが、この2大会連続優勝、750pt獲得も非常に大きな価値がありますね。 昨年は優勝回数1回、キャリア11勝の錦織選......続きを読む»

【2017年2月】錦織選手に必要な「勝者のメンタリティ」とは

全豪の錦織選手は、4回戦敗退ながら、優勝したフェデラー相手に頑張りました。しかし、あの試合を勝てていたら、今頃はグランドスラムのタイトルを手にしていたかも知れません。あの後、ミーシャ、ワウリンカ、ナダルに勝利する事は、まぐれでもラッキーでもなく、現実的な展開として有り得るパターンでした。 今回のフェデラー戦は、最近の錦織選手によく見られる試合展開に陥ってしまいました。スロースターターと言われていま......続きを読む»

【2017全豪F】全豪オープンが示す今期ツアーについて

いかに多くのファンが決勝のフェデラー・ナダル戦を見て、感動した事でしょう。当ブログでも多くの投稿があり、皆さんの興奮が伝わって来ました。 フェデラー、35才174日での優勝、文句無しに歴代記録かと思っていましたが、全豪史上4番目、オープン化以降2番目、上位の記録は随分以前の話の様です。 かなり昔は、テニス人口も少なく、飛び抜けたスターが生まれやすい状況、徐々に全体的なレベルが上がり独壇場に出来る......続きを読む»

【2017全豪SF】フェデラー・ワウリンカ戦 テニスの醍醐味を感じるドラマチックな戦いに

トップ2のマレー、ジョコビッチ、又錦織もいなくなった全豪ですが、フェデラー、ナダルが勝ち残っているお陰で、大会の雰囲気は衰えるどころか、更に盛り上がりを見せている様子です。 グランドスラム(GS)の準決勝(SF)ともなると、何方も非常に魅力的な対戦になります。 今日は、先にSFの1試合目フェデラー・ワウリンカ戦でした。明日はナダル・デミトロフ戦。 今大会はSF迄1日置きに試合があり、トップハー......続きを読む»

【2017全豪QF】フェデラーとナダル トップ2(数年前)の鮮烈な復活劇

ナダルもラオニッチを撃破しました。完全な力勝ちでした。やはり、本来の実力を出した時のナダルは強かった。 解説の方が「もう言ってもいいですか?ナダル完全復調と。」というワールドトレードセンターテロ事件後ニューヨーク市長が言ったあの言葉を思い出す様なアナウンスが今も耳について、私の頭の中で繰り返し聞こえて来る様です。 いやー、嬉しいですね。ラオニッチが負けた事ではないですよ。それも確かにうれしいには違い......続きを読む»

【2017全豪4R】ただ純粋に観たかったフェデラー戦、しかしやっぱり錦織選手に勝って欲しかった4回戦

本当に素晴らしい試合でした! 後で見返した時に、あの試合が実質的な決勝戦だったんじゃないかと思える程の試合になるんじゃないでしょうか。 錦織選手のプレーも素晴らしかったです。序盤の錦織選手は、こんなに元気になったフェデラーに対してこれ程までに圧倒してしまうのかと、錦織選手が如何に大きな実力を付けたのかと感心しました。 しかし、フェデラーは第1セット、2−5(2ブレークダウン)から、本物のフェデラ......続きを読む»

【2017全豪3R】錦織選手が夢を叶える為に、後、何が必要?先ずは楽しみなフェデラー戦

現在、開催中のオーストラリアンオープン、錦織選手がフェデラーorベルディヒ、マレー、ワウリンカ等に万が一勝ち上がったとして、決勝ジョコビッチ戦に勝てば、1つの夢を叶える事になります。 この様な局面は、今後もどこかで何度か訪れる事と思います。 錦織選手が、その瞬間を明確に意識し、何をすれば、やり遂げることが出来るでしょうか、、、 この文章は、まさかジョコビッチがこんなに早く姿を消すとは露ほども思わず何......続きを読む»

【2017全豪1・2R】錦織選手、1・2回戦突破、更に調子を上げて行こう!

1回戦クズネツォフ、危ない試合だったなぁというのが第一印象でしたが、第1セットを先取され、2つ返して2−1、1つ返され2−2で最終セットを迎え6−2で取りましたから、勝敗の危機にさらされるシーンは殆ど無かった訳です。体力温存という面で、少し消耗したかなという所ですが、3時間半の試合です。2014USオープンでは、4回戦ラオニッチ、QFワウリンカ共に4時間を超える死闘を続けた後、迎えたSFジョコビッチ......続きを読む»

【2017全豪ドロー】1/8の確率を引き当てた錦織選手。楽しみな対フェデラー戦!

ここ最近のブログで、全豪はぶっつけ出場(ブリスベンスルーで)を推奨し、1回戦2回戦を勝ち上がりながら調子を掴めば等と言って来ましたが、やはりグランドスラム(GS)では、簡単な事ではありません。今回も1回戦にしては厳しい相手になりました。 先ずは錦織選手のドローから見て行きます。 クズネツォフは早生まれですので、日本風に言うと錦織選手の一学年下、同世代のプレーヤーですが、今までの対戦は3回と少なめ、......続きを読む»

【2017年1月】ブリスベン出場の意味?錦織チームに、どうしても再考して貰いたい「ツアースケジュール」

昨年末に錦織選手のツアースケジュールについて、私なりに思う事を書かせて頂きました。今回のブリスベンへの出場、それにこのトーナメントへの臨み方、ブリスベンに出場する目的は何処にあったのか? ブリスベンでポイントを獲得する為?GS全豪に向けて、同じ国・同じサーフェスの大会で身体を慣らし、試合勘を取り戻す為?どっちだったのでしょう。 今回の決勝戦は、デミトロフがとても調子が良く、粘り強かった為、この相手に......続きを読む»

【2017ATP250ブリスベンF】好調錦織選手、絶好調デミトロフに屈する

ラオニッチ戦のデミトロフは、素晴らしかったですね。サーブ速度は220km/h台、相変わらずスライスの精度の高さ、素晴らしいフットワークから繰り出すスーパーショットを、ラオニッチが見送るシーンを何度となく見ました。 昨年のクレーコートシーズンの頃、何度か見ましたがランキング20位台や30位台のプレーヤーに埋もれてしまったのかなと思わされるほど精彩を欠いていました。しかし、ラオニッチ戦のデミトロフは全......続きを読む»

【2017ATP250ブリスベンSF】錦織選手、今期初の強敵ワウリンカに耐え凌いで、価値ある勝利!

ブリスベン3回戦トンプソン戦の錦織選手は素晴らしいプレー振りでしたね。トンプソンも、何なんだ今のショットは?!そんなゼスチャーを見せていました。 錦織選手は、大きく右に振られたボールになんとか追い付き、厳しいコースへのクロスショットは、サービスラインより手前に落ちコートの外へ跳ねて行きます。それも非常に難しいライジングボールを打ち返しました。トンプソンが唖然とするのも分かります。 オフの練習の成果......続きを読む»

【2017年1月】2017シーズン、錦織選手はどんな戦い方をするのか!?

 ブリスベンが始まり錦織選手の今期が始まりました。ダブルスにもティエムと組んで1勝、シングルスでも辛勝でしたが1勝し3回戦に駒を進めています。  出来れば、ブリスベンはスルーして、全豪からスタートさせて欲しかったのですが、現実は違いました。  しかし、いつか(今期中か来期から)は、後世に自分の名前を残す為に、周りの事は気にせず効果的で思い切った戦略、思い切ったスケジュールを組んで欲しいと願っています......続きを読む»

★【2016年12月】考察:2017錦織選手ツアースケジュール

ほとんどテニスを見る事も考える事も無い日が何日もあり、早や今年もあと1週間、年が明け元旦には、ブリスベンの大会が始まるという所まで来てしまいました。 錦織選手の2017シーズンのスケジュール記事を見たのは、もう何週間か前だったと思いますが、この事がずっと気になっていました。 2014年USオープンの事がいつも頭の中にあります。あの時は、ワシントンでメディカルタイムアウトを取る試合等があり、ガスケ......続きを読む»

【2016年12月】今頃、今年の話;錦織選手ベストゲーム

先日、当スポナビブロガーによる、ベストゲームの記事を見て、人によって感じ方は色々だなぁと思うと同時に、是非やってみたいと思っていました。 私のチョイスも、見て頂く皆さんと、かなりズレがあるかもしれません。 まず、1月から順にピックアップをして行くと、20試合位になりました。未だこれもと思う対戦はありましたが。 さて、その20の中から選ぼうとすると1試合以外は迷ってしまい、なかなか絞り込めません。......続きを読む»

【2016年11月】今期の錦織選手、及びATPツアーの状況(勝率・スタッツ編)

今期の状況について、勝率やスタッツに私の偏った感想を加えて、振り返ってみます。 (スマホの方は横画面でご覧ください。) まず、錦織選手のデータですが、ただ数字だけの比較をすると、この様な形になっていますが、本当の所は中身を見ないと分からないものです。皆さんもお気づきの事と思いますが、昨年と比べれば対戦相手の状況が全く違います。トップ5との対戦、強豪との対戦が多い中での実績数字です。後程、それが......続きを読む»

★【2016年11月】今期の錦織選手、及びATPツアーの状況(ランキング編)

今期の状況を私なりに振り返ってみようと思います。2部に分け、まず第1部の今回は「ランキング」、2回目は「勝率・スタッツ」を中心に書かせていただきます。 ピンク:ランクアップ  ブルー:ランクダウン 全米終了後より今期末迄(アジア〜欧州〜ツアーファイナル)のエントリーランキングの状況です。 なんと言っても、ジョコビッチが-2,925pt、マレーが+2,260pt、2人の差が5,185pt......続きを読む»

【2016ATP WTF F】ツアーファイナル優勝 驚くべきマレーのタフネス!

今回はコンディション的に有利なジョコビッチ優勝と予想していました。ほぼ間違いないだろう。私としては堅い予想でしたが、マレーは化け物ですかね。 ジョコビッチは、準決勝まで全て一日置きに試合をこなし、フルセットはティエム戦の1回だけ、それも第2第3セットは6-0、6-1の楽勝でした。ラオニッチ戦のタイブレーク2回はハードでしたが、後はそれほど苦労した試合はありませんでした。特に直近(前日)の錦織戦は1......続きを読む»

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