フシ穴の眼 〜スポーツ編〜

☺︎狸小路から勇気溢れるアスリートに感謝と応援の言葉を紡ぎます。

tanutan

出張が多い仕事柄、移動の合間に書き込ませていただいています。 新幹線の車窓に流れる日本の郷愁あふれる街の風景や、夜の航空機から暗い雲間の隙間に現れるきっと訪れることのない知らない街の光に、えもしれぬ感傷に耽りながら大好きなス もっと見る
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この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(6)〝2017.10.22 両国から始まる日本ミドル級の新しい歴史〟③

5月20日、有明コロシアムで行われたアッサン・エンダムvs村田諒太の第1戦は、大方の予想を真っ向から裏切る結果となりました。 ガードの固い村田と〝起き上がり小法師〟のエンダムの対決は「判定にもつれ込む」のが濃厚と予想され、その結果も、エンダムが村田を明白に圧倒しない限り、地元判定で村田に勝利が転がり込む、と考えられていたのですが…。 リング誌をはじめ海外メディア、ほとんどのブックメーカーが「村田......続きを読む»

この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(5)〝2017.10.22 両国から始まる日本ミドル級の新しい歴史〟②

いよいよ一週間後に迫りました、アッサン・エンダムvs村田諒太のダイレクトリマッチ。 2010年にWBAバージョンの世界王座に就いてから、WBOを除くアルファベットタイトルをかき集めながら、17連続KO防衛を重ねてきたゲンナディ・ゴロフキンが今年はダニエル・ジェイコブス、カネロ・アルバレスと2試合続けて判定まで逃げ込まれてしまいました。 無敵のカザフスタン人の「魔法が解けた」(村田)こともあって、......続きを読む»

この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(4)〝2017.10.22 両国から始まる日本ミドル級の新しい歴史〟①

1995年に竹原慎二が見せた奇跡から22年、村田諒太が演じるのは奇跡ではありません。 竹原にはゴールでしたが、(王者になったとしても)村田にはスタートです。 叩き上げの竹原と、五輪金・アマチュアエリートの村田。両者のボクサーとしての共通点はほとんど見当たりませんが、ミドル級を取り巻く環境は良く似ています。 マービン・ハグラーという重しが取り除かれ、タイトルが散逸した時代にWBAピースを拾った竹......続きを読む»

この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(3)〝1995.12.19 水道橋の奇跡〟③

1988年、単身上京。同郷の宮下政会長の沖ジムを訪ねた竹原慎二は衝撃を受けます。沖ジムは〝存在しなかった〟のですから。 沖ジムは当時、名前だけで協栄ジムに間借りしていたのです。 しかし、当時の協栄は日本ボクシング界を牽引する活気にあふれていました。竹原が「鬼塚勝也さんが新人ながら注目され、日本王者クラスもいっぱいいて、とても刺激的だった」と回想しています。 確かに、練習相手にも苦労するミ......続きを読む»

レックス・ツォー〜ワンダーキッドはやっぱり過保護だった。

WBOインターナショナル・Jr.バンタム級タイトルマッチ。 ◯王者:レックス・ツォー 7回終了負傷判定 ⚫︎河野公平 7ラウンド開始早々に、ツォーの腫れ上がった左頭部を診たリングドクターがストップ。このラウンドを10−10として、負傷判定へ。3者ともに68−66で地元の英雄を支持しました。 河野が押していた試合ですが、許容範囲内の地元判定ですね。1ラウンドのスリップがダウン判定なら、河野が勝っ......続きを読む»

この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(2)〝1995.12.19 水道橋の奇跡〟②

ボクシングマガジン:ファンにメッセージをお願いします。 竹原慎二:いや、別にないですけど…。ええ、そうですね、とりあえずがんばって勝ちますので、陰からでもいいですから応援してください。祈っておいて下さい。 今ほど、世界のボクサーのビデオが気軽に見ることが出来なかった時代です。 リング誌など米国メディアの目からは、ホルヘ・カストロは「稀代の穴王者」。 「カルロス・モンソン以来のアルゼンチン国籍......続きを読む»

この階級に日本人が覇権を打ち立てる可能性があるなんて、なんたる幸せ!(1)〝1995.12.19 水道橋の奇跡〟①

ージョン・デビッド・ジャクソン、レジー・ジョンソン、あなたは薄氷を踏みながら世界王座を守り続けていますね? 「おい、何が言いたいんだ?」 ーミドル級の長い歴史上、最も幸運(弱い)な王者とも言われています。 「ジャクソン?ジョンソン?その試合で勝ったのは誰だ?」 ーあなたです。 「それ以上に大切なことがあるのか?」 ーしかし、あなたは以前にも増してトレーニングを休んだり、相変わらず体重管理......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜⑦

圧倒的に強いが、人気はない。弱い相手ばかりと戦っている。 ゲンナディ・ゴロフキンが背負っていた重い十字架を、下すときが、ついにやってきました。 2017年、誰もが認めるミドル級の強豪、WBA王者ダニエル・ジェイコブスを迎えての統一戦。この試合後に、高級時計メーカーHUBLOTが、GGGを親善大使としてシポンサー契約を結んだと発表しました。 そして、念願のメガファイト、カネロ・アルバレスとの対戦......続きを読む»

陸上男子100m〜地平線のその先に〜

人類史上、初めて100m10秒の壁を破ったのは、ジム・ハインズ。1968年の全米選手権で手動計時9秒9、同年のメキシコ五輪では電動計時でも9秒95をマークしました。 手動計時は電動よりも0秒25前後速くなることから、ハインズの全米選手権の電動タイムは10秒15前後、余裕で10秒かかっていたと推測されます。また、電動で9秒95台を出したメキシコも気圧が低い〝高地記録〟で、やはり平地換算すると10秒1......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜⑥

18戦全勝15KOのゲンナディ・ゴロフキンが、アベル・サンチェスとのコンビで最初に上がったリングは、パナマシティのロベルト・デュラン・アリーナ。 コロンビアのミルトン・ヌネスを、1ラウンド58秒の速攻でKO、WBA暫定ミドル級王座に就きました。 正規王者に格上げになって、母国カザフスタンでニルソン・フリオ・タピア、再びロベルト・デュラン・アリーナでカシーム・オウマをKOで倒して2連続防衛に成功。......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜⑤

米国西海岸のジムを手当たり次第に訪ね歩きましたが、五輪銀メダリストのゲンナディ・ゴロフキンを歓迎してくれる場所を見つけることは出来ませんでした。 プロデビューから18戦全勝15KOの凄まじいキャリアを積み上げて来たカザフスタン人でしたが、「あまりにも柔和な第一印象がファイターにふさわしくない」というのは瑣末なことで、実は深刻な問題を抱えていました。 急所を正確に狙い撃つ、GGGの冷酷な強打は、そ......続きを読む»

Bサンプルも陽性〜ネリはやはり〝クロ〟だった。

VADAによる検査で、ルイス・ネリの Bサンプルも、筋肉増強剤が陽性反応を示したと、Ring.TV.comが報じました。 それにしても検査結果が出るのが遅すぎます、あまりにも遅い。 検出されたのはジルパテロル。家畜の育成を早め、肉の量を増やす効果のある物質で、ネリ陣営は「牛肉を食べた時にジルパテロルがネリの体内に残ってしまった」と主張し続けていますが、そんな言い訳は通用しません。 「牛一......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜④

ドイツのユニバーサム・プロモーションと袂を分かち、GGGプロモーションを設立したゲンナディ・ゴロフキンは憧れの地、米国西海岸へ飛び立ちました。 いくつものジムの門を叩き、自分の居場所を探しました。 【〝IT AIN’T EASY〟「簡単なことじゃ無いぜ」。フレディ・ローチのワイルド・カード・ボクシングクラブの看板に掲げられた言葉は、GGGが歩む厳しい道のりを暗喩していたのかもしれません。】 ......続きを読む»

リナレス完勝!!!!!!!!!!の陰で、ドネアも再出発

ホルヘ・リナレス、やりました。完勝です。 英国最大のスポーツヒーローの一人、ルーク・キャンベルは「自分が勝っていた」と判定に不満を見せました。 しかし、戦前、キャンベルの勝利を煽っていた英国BBCも「ロンドン五輪金メダリストの29歳にとって、プロ入り以来最も厳しい試練となってしまった。2ラウンドのダウンから立ち直って、逆襲に転じたが、32歳のベネズエラ人の経験にはぐらかされてしまった」と、敗北を......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜③

プロ転向、カザフスタンを出て、現在の米国カリフォルニアにたどり着くまでの道のりは、ドイツ、ギリシャ、モナコを漂流、長く険しいものでした。 現代のアマチュアのエリートボクサーがプロ転向するとき、大きな障壁が二つ存在します。 最初の壁は、スタイルです。 現代のアマエリートの多くは、ヘッドギアとタッチボクシングに馴化したボクサーです。アリやレナードの時代とは、決定的に違うのです。 そして、誤解......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜②

昨日、ESPNとリング誌をはじめ多くのメディアがPFP1位と評価するアンドレ・ウォードが引退を発表しました。 これにより2位以下のボクサーが自動的に繰り上がり、ゲンナディ・ゴロフキンが1位に就く見通しです。 専門家パネルの投票によって順位を決定するESPNでは、早速ランキングを更新、1位はやはりゴロフキンでした。2006年のプロデビューから足掛け11年、ついに世界最高のボクサーという評価を......続きを読む»

Triple G ゲンナディ・ゴロフキン〜ビッグドラマショウの舞台裏〜①

「彼が初めてジムに来た時、どうして聖歌隊のコーラスボーイがこんな場所に迷い込んだんだって思ったものさ。絶対にファイターでないと確信したんだけど、私の見る目がいかに頼りないかって事だな…いや、彼を知らない人に『この男は世界で最も凶暴なボクサーだ』と言っても、誰もが『ウソをつくなら、もっと上手くつけ』と笑われるのがオチだろう」 トレーナーのアベル・サンチェスが、ゲンナディ・ゴロフキンと初めて会った......続きを読む»

【Wrap-Up】ゴロフキンvsカネロ〜【Perspective】リナレスvsキャンベル

この1ヶ月弱は、特に日本のボクシングファンにとって、素晴らしく贅沢な時間でした。 亀海喜寛が世界的なビッグネーム、ミゲール・コットに挑み、井上尚弥がHBOが企画したスーパーフライ級メインの超冒険的な興行のセミファイナルに登場、フロイド・メイウェザーはスポーツとしては茶番としてしか記憶されようがないショウを、これ以上ないパートナーを得て、見事に演じきりました。 そして、直近のメガファイト、ゲンナデ......続きを読む»

膠着、ミドル級。あからさまな不当判定、ボクシング界は腐っている。

ありえない判定です。 118−110でカネロ??? GGGは2ラウンドしか取れなかったということになります。アダレイド・バードは、目医者に急行すべきです。重症です。 114−114でドロー??? 誰が見ても互角の内容じゃないでしょう。ドン・テレラは、明らかに別の試合の採点をしていましたね。 115−113???どう見たら、この試合が2点差の接戦ですか?それでも、デイブ・モレッティが付けた、この......続きを読む»

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜④

9月16日(日本時間17日)のゲンナディ・ゴロフキンvsカネロ・アルバレスの結果によって、ミドル級はもちろん、パウンド・フォー・パウンドの風景も今とは大きく異なったものに変容する可能性大です。 GGGとカネロ、勝負が僅差、小差の判定なら、カネロが再戦契約を行使して、ミドル級戦線は膠着します。 しかし、多くのファンが期待している、決定的なKO劇が起きれば…。 カネロが惨敗したら、そのダメージは大......続きを読む»

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜③

ゲンナディ・ゴロフキン、カネロ・アルバレス、共にリミット一杯の160ポンドで前日計量をクリア。 試合開始のゴングまで、次に注目すべきは、当日計量です。今回、賭けられているWBAスーパー、WBC、IBF、IBO(ゴロフキン)と、リング誌(カネロ)の6つの団体とメディアで、当日計量で規定(前日から10ポンド以上の増量を禁止)を設けているのはIBFだけです。 GGGはいつものように10ポンドラインのギ......続きを読む»

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜②

毎週末に注目ファイトが用意され、ボクシングファンの夏はまだまだ終わりません。 明後日は今年最大のメガファイト、ゲンナディ・ゴロフキンvsカネロ・アルバレスが、ついに激突します。 セルヒオ・マルチネスからリネラル王者の座を奪ったミゲール・コットに勝ったカネロが、リング誌王座も保持、アルファベットタイトルを丹念にコレクションしたゴロフキンよりも価値のあるベルトを巻いているとはいえ、どちらが世界ミドル......続きを読む»

カネロvsGGG〜最後に生き残るのは…村田諒太である〜①

いよいよ今週末、9月16日にカネロ・アルバレスとゲンナディ・ゴロフキンが雌雄を決します。 しかし、カネロがゴロフキンに挑戦する図式なのに、どうしてカネロが先に来るのでしょうか?カネロがAサイドだからというのが理由でしょうけど、釈然としません。 なにはともあれ、リング誌王者のカネロと、WBAスーパー、WBC、IBF、IBOのアルファベット王者のゴロフキンが5つのベルトを賭けて戦います。もしかしたら......続きを読む»

ロマゴン完全陥落、井上尚弥はどこへ行くのか?②

BOXING NEWS 24が「もしローマン・ゴンザレスという名前がなければミスマッチだったといえる内容だった」と報じたように、ロマゴンにとって115ポンドは重すぎました。 シーサケット・ソールンビサイは確かに強かった、認めざるをえません。八重樫東にノックアウトされたデビュー戦はもちろん、カルロス・クアドラスに負傷判定で敗れた、あのときとは別人です。HBOの解説席で「マニー・パッキャオの再来かもし......続きを読む»

ロマゴン完全陥落、井上尚弥はどこへ行くのか?①

115ポンドに上げた2試合では平凡なファイターになってしまったローマン・ゴンザレス。 シーサケット・ソールンビサイとの初戦は、勝利を盗まれたと言っても良い内容でしたが、タイ人の体格を持て余し、階級の壁にもがいているのは明らかでした。 今回は、ロマゴン復権のために、異例の7日前計量で121ポンドのリミットを課すなど、階級の壁への対策、小細工もリング外では仕込まれていたのですが…。 試合開始からバ......続きを読む»

スーパーフライ級史上最強は誰だ?③〜ギャラクシーかダルチニアンか?

カリフォルニア州体育協会から、スーパーフライに出場する選手の報酬が発表されました。 ローマン・ゴンザレスがキャリアハイの60万ドル(約6600万円)、対するシーサケット・ソールンビサイが17万ドル(1870万円)。ファン・エストラーダとカルロス・クアドラスは6万5000ドル(715万円)、6万2500ドル(687万円)を分け合います。 そして、井上尚弥は18万2500ドル(2000万円)を受け取......続きを読む»

スーパーフライ級史上最強は誰だ?②〜ギャラクシーかダルチニアンか?

「112ポンド(フライ級)と118ポンド(バンタム級)の間には、6ポンド(2.72kg)もの大きな開きがある」。 1979年、115ポンドのジュニアバンタム級を新階級に追加したWBCの屁理屈を鵜呑みにしたファンは、当然ながら少数派でした。 世界的な統括団体が存在せず、アルファベット団体と揶揄されることが多いWBA、WBCなどの承認団体が跋扈するボクシングの世界は、まさに魑魅魍魎です。 新階級増......続きを読む»

スーパーフライ級史上最強は誰だ?①〜ギャラクシーかダルチニアンか?

井上尚弥の米国デビュー、「スーパーフライ」のゴングまで、あと二日を切りました。 トリプルヘッダー3試合、ウィリアムヒルのオッズはローマン・ゴンザレスvsシーサケット・ソールンビサイが3−1で、「不当判定」に泣いたロマゴンの雪辱が濃厚。ファン・エストラーダvsカルロス・クアドラスは、2−1でエストラーダ有利。 そして、井上vsアントニオ・ニエベスは10−1、井上勝利は1.03倍という鉄板も鉄板、筋......続きを読む»

A SEPTEMBER TO REMEMBER〜今年の9月は、永遠に記憶されるでしょう!

関西外では、BSフジでしか視聴出来なかったWBAジュニアフェザー級タイトルマッチ、久保隼vsダニエル・ローマン。 試合結果は確認しないで、録画放送で観戦しましたが、厳しい。厳しいです。 本当に、厳しい内容と、結果でした。 タイトルを奪ったネオマル・セルメニョ戦も、到底世界レベルと認められない内容でしたが、今回も酷い試合でした。4団体時代の今日は、こういう試合がこれからも、どんどん「世界戦」とし......続きを読む»

メイウェザーvsマクレガー〜サーカスの追加公演は要りません!〜

亀海喜寛が、カリフォルニア屈指の複合スポーツ施設の特設リングで「日本ボクシング史上最大の戦い」に敗れた日、世界中が注目したのはギャンブルとサーカスの街、ラスベガスで挙行された世紀の見世物でした。 フロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー。 互いがリスクを負いながら、王座やプライドを賭けながら、専門的に磨き抜いた技術を交錯させるのがプロスポーツだとしたら、確かにこの二人が昨日見せたものはプロス......続きを読む»

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