プロ野球浪漫派宣言

「プロ野球が魅力を取り戻すにはどうすれば良いか」 私なりの考えを発信して行きたいと思います。

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元南海ファン 関東在住 プロ野球人気が廃れることを憂いています。
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【「準々決勝が一番面白い」も今は昔】話題の中心広陵が併せ持つ、「最悪のくじ運」と「もう一つの幸運」と10年前の行き過ぎた応援

準々決勝は大差の試合が多かったですね。 昔は甲子園大会は「準々決勝が一番面白い」と言われた時期もありました。 ただ、元々甲子園大会の場合は、高校サッカーやラグビーと異なり、 ○シード制が無い ○試合間隔がばらつき、日程の有利不利が大きい という”くじ運”の影響が大きいという面があります。 それにより、今年の場合、偶々準々決勝の段階で戦力差やコンディション差が大きくなってしまったのでしょう......続きを読む»

【阪神が4年ぶりナゴヤドームで3タテ】大山のホームランが大きかったと思う。

阪神が4年ぶりにナゴヤドームで中日を3タテしました。 何気に初戦の大山の3ランが大きかったのではないでしょうか。 あれが無ければ7-4の3点差。勝ちパターンのリリーフ投手をつぎ込まざるを得なかったかもしれません。 そうするとリリーフ陣に負担がかかって今日は危なかったかも。 よくダメ押しホームランの事を勝敗に関係ない”無駄打ち”という人がいますが、リリーフ陣の負担を考えるとそうとも言えない......続きを読む»

【巨人のドラフトの改善点を考察する】広島との比較は意義が薄いと思いつつ・・・俊足野手の選び方に問題ありか。

昨今、アンチ巨人の視点から巨人のドラフトを広島と比較する記事をよく目にする。 それらの殆どが、広島を持ち上げ巨人を貶める目的のものに思える。 巨人と広島のドラフトの差を見ると、2位以下の野手(丸、菊池、鈴木、田中)の活躍差が際立っている。 但し、これは巨人に限らず殆どの球団に当て嵌まるので、これをもって巨人を貶めるのは理不尽なように思える。 言ってみれば広島の2位以下の野手の活躍は”特異点”み......続きを読む»

審判は仙台育英の走塁を注意すべきだった<+大阪桐蔭の敗因考察>

仙台育英VS大阪桐蔭戦はかなり後味の悪い試合になってしまった。 一塁手が怪我をしたシーンは、仙台育英の打者走者の左足はサッカーボールを蹴るような感じで、不自然な動きだった。 それが”故意”なのか、過失なのかはわからない。 或いは一塁手の足がベースの真ん中を踏んでいたので、一瞬、邪魔になったのかもしれない。 勿論、ベースの真ん中を踏んでいるから、といって蹴っていい事にはならない。 守備側がベース......続きを読む»

【1975年ドラフト】超豊作ドラフトの勝ち組は広島か、巨人か。~阪神2位指名を拒否した男「甲子園優勝を目指す」~

<1位・2位に入団拒否された阪神> 甲子園大会が始まりましたが、優勝候補の秀岳館が順当に初戦を突破しました。 秀岳館の鍛冶舎監督といえば、ドラフトファンの間では”阪神2位指名を拒否した男”として、知られていますが、果たして甲子園制覇なるでしょうか。 この年のドラフトでは、阪神は2位の鍛冶舎だけでなく、1位の選手にも入団拒否されています。 当時は今と違って、入団拒否は珍しくありませんでしたが、そ......続きを読む»

甲子園大会でもサスペンデッドゲーム採用を!【サッカー天皇杯でもあった】

<「サスペンデッドゲーム」を採用しない理由> 先日、サッカー天皇杯3回戦で名古屋-八戸戦が「サスペンデッドゲーム」になりました。 その際、再開試合において、名古屋側が11人揃わない事態が起こり、特例により選手の入れ替えが認められました。 ご存知のように、甲子園大会(予選も含む)では試合中の悪天候による「サスペンデッドゲーム」は採用されておらず、試合継続不可の場合はノーゲームか、コールド......続きを読む»

『広島にはもっと独走して欲しい』衝撃的な中日監督の発言

拮抗する上位の対戦成績 セリーグは広島が独走していますが、上位チーム同士の対戦成績は拮抗しています。 広島vs阪神 7勝7敗 広島vsDeNA 7勝7敗 広島vs巨人 13勝4敗 広島vs中日 10勝4敗 広島vsヤクルト 11勝5敗 上の対戦成績から解る通り、広島の独走は下位チームに大きく勝ち越していることが原因です。 ヤクルトは上位チームには満遍なく大きく負け越していますが、巨......続きを読む»

”大阪”は健康への配慮の面で”東京”よりも遅れている

高校野球の予選もクライマックスを迎えていますが、全国的に最も注目を集めているのは大阪桐蔭と早実でしょうか。 タイブレーク制採用など、昨今は高校野球でも”選手の健康管理”を優先的に考えるようになってきていますが、両校の予選の経緯を見てみるとその点では、「大阪は東京よりも遅れているなあ」という思いがします。 参加校数が違うので一概に言えませんが、概ね大阪が170校台、西東京が120校台。倍以上の差......続きを読む»

【中日は阪神を狙い撃ち?】先発すればチームの勝率8割のジョーダン。先発5試合中3試合が阪神戦

今日の中日先発、ジョーダン投手の投球は素晴らしかったですね。 先発した試合5試合中、4試合でチームは勝利をしております。勝率8割ですね。 下位に沈むチームにあって、最も勝利が見込める先発投手でしょう。 まさに中日の”必勝カード”と呼べる切り札です。 その中日のジョーダン投手ですが、先発5試合中3試合が阪神戦という偏りです。 阪神戦に相性がいいのか?、と対戦別防御率を見ると、そうではないようです......続きを読む»

【試合をつくれば勝ちはつく】広島・岡田明丈の(多くの投手にとって)羨ましすぎる境地

<期待通りの進化を魅せた岡田明丈> 当ブログでも 【如何にも昔の広島的?】岡田明丈投手に贈りたい言葉、世阿弥の「初心忘るべからず」 と期待した広島・岡田明丈投手ですが、進化を魅せました。 ただ同じ大卒でも与四死球率2未満でプロ入りした、菅野、小川、則本、大野らと違い、とんとん拍子の一直線とは行かないかもしれません。 「3歩進んで2歩下がる」とまでは言いませんが、ある程度4~5回......続きを読む»

【超レーザービーム】阪神・大和はFA宣言するか?意外にもFA移籍に優しい阪神球団とファン。躊躇する理由は少ない。

<出場機会が減る現状> 少ない出場機会ながら守備で魅せている阪神大和選手ですが、今オフFA移籍するか注目されています。 3年前には481打席あったのが、今シーズンはわずか7打席。 最近は新人・糸原(打率1割台でエラーも多い)にまで出場機会が奪われる状態です。 サラリーマンでも評価が下がる(=特に本人が不当だと思うと)と転職を考えますが、プロ野球選手なら尚更かもしれません。 一説によると......続きを読む»

【如何にも昔の広島的?】岡田明丈投手に贈りたい言葉、世阿弥の「初心忘るべからず」

<球の勢いか、フォームのバランスか> 私は以前の記事 【ドラフト1位候補のリスク評価】田中正義投手を1位指名するリスクは何か で 活躍がほぼ期待できるレベルは大体「与四死球率」2未満が目安 と書きましたが、岡田明丈投手のプロ入り前の「与四死球率」は大体2.5前後です。 1年目から主力投手として活躍するのは少々難しい数字でした。 ただ、それを克服して数年後にはエー......続きを読む»

【大逆転のベースにあるもの】和田阪神に無かった、金本阪神の”面白さ”

<大逆転のベースにあるもの> 阪神が大逆転勝利をしましたが、試合後の、金本監督のコメントから「大逆転のベースにあるもの」を垣間見ることが出来ました。 9点差をつけられた時の心境を語った、「お客さんに申し訳ない」、「少しでも盛り上げるシーンを」という金本監督のコメントです。 和田阪神時代の「守りの野球」とか、「スモールベースボール」というのは、”やっている側”からすると波乱が少なく精神衛生......続きを読む»

【好調 広島】強さのヒ・ミ・ツ

<数字に表れる広島カープの強み> セリーグもほぼ対戦が2巡(あと1カード残していますが)して、序盤の隊列が出来つつあります。 前年のチャンピオン広島カープが好調に首位をキープしていますが、その強さを分析する記事はちょっとピントがずれているものが多いように思います。 現時点(4月末)の1試合平均の得失点をみればどこに広島の強さがあるか明らかですね。 <得点(1試合平均)> 広島......続きを読む»

【ゴメス退団】阪神がヘヒアよりゴメスを選んだ理由

阪神がゴメス選手を保留名簿から外し、退団が確定したようです。 さて掛布さんが以前、中村GM(当時)に阪神がメヒアよりゴメスを選んだ理由を聞いています。 掛布雅之 気になる各球団外国人選手の去就(1) 意外な理由ですね。 ただ、これは私の想像ですが、本当のところは「ちゃんと観て無かったんじゃないか」、という気がします。 そう思う根拠は、 ○前年獲得したコンラッドも簡単に決めた......続きを読む»

消えた「甲子園のスターを指名する」という方針【”超変革”が必要なのは「フロント経営陣」だ】

<大成功だった「甲子園のスターを指名する」という方針> 近年の阪神のドラフトで大成功だったのが、球団首脳が「甲子園のスターを指名する」という方針を明言して臨んだ2012年のドラフトですね。 珍しく(失礼!)1位・2位が揃って主力戦力になりつつあります。 3位以下は「【ドラフト負け組:阪神】「投手は制球力を重視する」で劇的に改善する!?」で書いたようにちょっとアレですが。 ところが、この大成......続きを読む»

【2016ドラフト感想戦】広島カープは大学生投手に拘るべきか② 日本シリーズ「西川vs中崎」に垣間見えた”黄金世代ドラフト”の光と影

<日本シリーズで躍動した”黄金世代”の裏世代> 「【2016ドラフト感想戦】広島カープは大学生投手に拘るべきか」の続きです。 今年2016年のドラフトは、大学生投手が豊作との前評判でした。 同世代に既にプロで活躍する大谷、藤浪、鈴木誠也などがいて、”黄金世代ドラフト”とも呼ばれていました。 似たような状況は2010年のドラフトでもありました。 ちょうどハンカチ世代と呼ばれ、同世代の田中将大、マエ......続きを読む»

【糸井のFA移籍】阪神の効果的なプロテクトリストの考え方

糸井選手のFA移籍に伴い、阪神が作成する所謂”プロテクトリスト”について、注目が集まっています。 勿論、絶対に獲られたくない選手はプロテクトしますが、プロテクト出来る数に限りがあるのでプロテクト漏れの選手の中でも獲られたくない選手もいるでしょう。 そうした選手を可能な限り護るためにはどうすれば良いか、編成の能力が問われるところでしょう。 そこで、どうプロテクトすれば効果的か考察してみます。 ......続きを読む»

【2016ドラフト感想戦】広島カープは大学生投手に拘るべきか

私は、「【2016ドラフト:広島にオススメの選手】3年連続1位・2位に高校生無し。継続か変更か。」で広島カープに高校生左腕投手と高校生捕手をオススメしました。 2位で高橋、4位で坂倉と高校生左腕投手と高校生捕手が指名されましたが、その前には大学生投手が指名されましたので、その時の感想が「広島カープはそこまで大学生投手に拘るべきか」というものでした。 だから、と言うわけでもありませんが、「広島カープは......続きを読む»

【阪神に悪い予兆!?】原口を発掘したスカウトら退団

<原口を発掘したスカウト> 原口を発掘した中尾スカウトの退団が報じられましたね。 言うまでもなく、ファームで雌伏の時を過ごす若手選手とスカウトの関係は”濃密”です。 西武のおかわり君がファームにいるころ担当の岡村スカウトが視察にきてアドバイスをしていたのを目にしたこともあります。 中尾スカウトもそうだったようですね。 阪神に現れた生え抜きの正捕手候補。“育成落ち”原口文仁とスカウトの物語。 ......続きを読む»

【FA宣言前に水面下で決着多発?!】「巨人の年俸6億円提示を断った」報道で思い出した阪神・今岡の報道

<巨人と元阪神・今岡の話で考察するルールと倫理> 最近ある雑誌の報道で、FA権を持つ某選手が”巨人の年俸6億円提示を断った”というのがあった。 雑誌の報道という事で、話半分に捉える人が多いようだが、実際ドラフトでは過去に10億円や60億円という話もあったぐらいだから、事実であったとしても別に驚くには値しない。 それで思い出したのが元阪神・今岡に関するドラフト時の雑誌報道だ。 報道内容は概ね......続きを読む»

【2016ドラフト:感想戦田中正義編】目玉大学生右腕(大場、東浜)の抽選に強いホークス。

<目玉大学生右腕の獲得に強いホークスだが・・> 2016ドラフトの最大の目玉と言われた田中正義投手は5球団競合抽選の結果、ホークスが指名権を獲得しました。 ホークスは目玉大学生右腕の抽選には強いですね。 大場(6球団競合)、東浜(3球団競合)に次いで3勝目。目玉大学生右腕の抽選で外したのは斉藤(現日本ハム)くらいでしょうか。 自由競争の時代も山田、山村、馬原と半分くらいは獲得している様相ですね......続きを読む»

【2016ドラフト感想戦:阪神編】オーナーさん、同じ感想です。

2016ドラフトを個人的な感想で振り返ります。2016ドラフトで最大の話題となったのは阪神でしょう。 その阪神のドラフトについて、坂井オーナーの感想が記事になっていましたが、含蓄があるご意見だと思いました。 <”来年”より”数年先”はドラフト戦略としては真っ当> 主に二つの感想が記事になっていて、ひとつは「来年より数年先に良かったと思えるドラフト」という感想です。 記事ではどちらかというとネ......続きを読む»

【2016ドラフト:阪神にオススメの選手】ギャンブル覚悟で第二の”セイヤ”?

<大量リストラした阪神> 今年は大量リストラした阪神ですが、投手陣は潜在能力セリーグ1でしょう。 ただ、捕手の若返りを実施した結果、欠点である制球難や勝負弱さが顕在化した投手が多かったです。 四死球で走者を溜めてガツンとやられたら、攻撃力が乏しいのでハイ終わりみたいな試合が多かった印象です。 シーズンのターニングポイントになったのは西武との交流戦でメヒアに満塁弾を打たれた試合でしょうか。 相手の......続きを読む»

【2016ドラフト:広島にオススメの選手】3年連続1位・2位に高校生無し。継続か変更か。

<3年連続1位、2位で高校生無し> 広島と言うと厳島神社、厳島神社というと平家ですが、今年圧勝した広島カープが平家のようにならない為にはそろそろ路線変更が良さそうです。 3年連続1位、2位で高校生無しというのはいつ以来でしょうか。 津田・斉藤、西田・白武、川端・小早川以来でしょうか? だとしたら、何年前だよという感じですよね。 1位、2位に高校生がいない時のドラフトは結構大成功する広島カープです......続きを読む»

【2016ドラフト巨人にオススメの選手】1球団だけ25歳以下本塁打ゼロと揶揄された巨人に最適の選手を考察。桃から生まれた桃太郎!

<12球団で唯一> 某紙で12球団で唯一「25歳以下の選手が打った本塁打数」がゼロと揶揄された巨人。 普通に考えるとドラフトでスラッガーが欲しい所ですが、今年は投手が豊作なので逆転の発想がいいでしょう。 外国人選手が良く打ってくれると、下位打線には高い期待をしなくてもよいので若手スラッガーを育成の為に起用する余裕ができます。 その為にも外国人枠は野手で2つは欲しい所です。 つまり、日本人選手を......続きを読む»

手法はトランプ氏と同じ。都知事のパフォーマンス優先に切り捨てられるアスリートたち。

前回の記事(政治パフォーマンスに翻弄される東京五輪ボート・カヌー会場。 いっその事東京五輪を返上すべし。)の続き、と言うか補足です。 <彩湖を要望するアスリートの意見> カヌーのオリンピック競技会場として、彩湖を要望する声は当事者から多くある。 代表的なのはこれだ。 2020年東京オリンピックボート・カヌー競技会場を海の森水上競技場から彩湖へ アスリートの事だけでなく、コストにも気を配った......続きを読む»

政治パフォーマンスに翻弄される東京五輪ボート・カヌー会場。 いっその事東京五輪を返上すべし。

<アスリートが一番求める案が一番蔑ろ> 東京五輪のボート・カヌー会場変更は話が変だ。 アスリートたちは彩湖を求めているのに、この案が一番蔑にされている。 日本カヌー連盟も水質・風向きから、変更するなら彩湖が良い(スプリント競技なら大きな工事は不要)と言っているにもかかわらず。 東京都知事と埼玉県知事の一杯やった上での雑談で、埼玉県知事が”遠慮”したことを根拠に片付けられようとしている。 「......続きを読む»

岡田彰布のケースに見る「全権委任監督」のキケン度【”超変革”が必要なのは「フロント経営陣」だⅢ】

<オリックスのケース> 【ドラフト負け組:阪神】”超変革”が必要なのは「フロント経営陣」だⅠ ~ドラフトは監督の要望に左右されるべきか~の記事で”全権委任監督”を取り上げましたが、過去の事例からその危険性について考察してみます。 【勝組のドラフト戦略考察】1位指名の日本ハム、2位指名以下の広島でドラフト負け組と判断した阪神とオリックスですが、岡田彰布が監督をしていたという共通点があります......続きを読む»

【ドラフト負け組:阪神】”超変革”が必要なのは「フロント経営陣」だⅡ ~「スカウトの責任」論は愚論~

【ドラフト負け組:阪神】”超変革”が必要なのは「フロント経営陣」だⅠ ~ドラフトは監督の要望に左右されるべきか~の続き記事です <象徴的な”戦力外通告”> 阪神で9人の選手が”戦力外通告”を受けたとのニュースがありました。 この9選手の入団の経緯を見ると、阪神のスカウティングの問題点を実に象徴的に表しています。 逆指名系(自由枠・希望枠)2名 ドラフト1位 2名 ドラフト2位 2名 ”......続きを読む»

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