幕下相撲の知られざる世界

未完のエリート、相撲を覚えたての外国人、再起を賭ける元関取、そして特別な能力を持たない一般人が同じ土俵で戦う世界。それが幕下相撲。

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スポーツライター:西尾克洋が運営しております。相撲などのスポーツライティング、コラム、企画構成など手広く承っております。お気軽にお問合せ下さい。 【過去のお仕事】 ・日本テレビ「超問!真実か?ウソか?」(2017年6月) もっと見る
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最新の記事

【最終回】「幕下相撲の知られざる世界」を移転します。

2011年に開設したスポーツナビブログ「幕下相撲の知られざる世界」を移転することになった。 2018年1月にスポーツナビブログ終了という事情もあり、タイムリミットが定められている中での決断を強いられていた。 正直なところ、どうするべきか。相撲ライターという肩書が出来た以上、無料ブログという形で発信し続けるのはどうなのか。移転に当たって様々な方からお話を聞いてみた。 相撲の楽しさを発信していくと......続きを読む»

世間に寄り添わぬ相撲協会は、要らない。

期待は殆どしていなかった。 ここまでを見れば、彼らは信頼に値しないからだ。 だが、彼らはその道を選択した。 誰がどう見ても、批判しかされない道を。 相撲協会には、貴乃花親方を処分する上で大きく分けて3つの選択肢が有ると私は思っていた。 一つ目は、非常に処分を軽くすること。 貴乃花親方と共に信頼回復に向けて歩き出すという選択である。 二つ目は、非常に重い処分を下すこと。 ただし、これには条件があ......続きを読む»

【メディア情報】TOKYOFM「timeline」に出演しました。

日馬富士の一件の処分が決まるタイミングで、TOKYOFMから出演オファーを受けた。「time line」という番組だ。12月20日に放送済みだ。 正直なところ、何を話せばいいのか。 結局私は真相を知らない。 推測で語ればいいのだろうか。 事実を元に背景から類推して、真相と思われることを語る。それでは、横野レイコと同じだ。ここまでこの問題を混乱させた原因ではないか。 少なくとも私は、問題を解決し......続きを読む»

【メディア情報】「政経電論」に記事が掲載されました。

先日のトークライブの時のことだった。 是非記事を書いて欲しい。 そんなオファーをいただいた。 場所中の、平日の開催では中々来られない方が居るかもしれない。だが場所後に、休日にやってみたら何かが違うかもしれない。試すだけ試してみよう。 期待をしていなかったと言えば嘘になるが、自信は無かった。これが目的ではなかったのだが、私にトークライブだけではない期待をしてくださる方が足を運んできた。そのことが......続きを読む»

FIFAランキングと大相撲の番付を照らし合わせ、相撲ファンの視点から日本のワールドカップ予選突破の可能性を考える。

日馬富士引退。 角界の文化的、体質的問題の一掃。 根の深い問題が突き付けられ、前に進んでいないのに同じ問題を延々と批判され、テレビにもネット記事にも居場所が無い。どこを見ても批判される部分しかない。 あれほど相撲人気を賞賛し、相撲人気にあやかろうとしていたマスコミは手のひらを返し、大相撲とモンゴル人力士と日馬富士を叩いている。 これは、仕方が無いことだ。横綱がこのような事件を起こせば仕方が無い......続きを読む»

【メディア情報】TokyoFM「高橋みなみのこれから,何する?」に出演しました。

11月30日放送の、TokyoFM「高橋みなみのこれから,何する?」に出演した。 急な話だったのでブログでは告知も出来ず、直前でツイッターとFacebookでの告知に留まったことが心苦しかったが、5分間の出演で役割は果たせたと思う。 内容は日馬富士引退について。現在の状況について私に話せることを言葉を選びながら話した。放送に間に合った方からは「慣れすぎ」と言われる内容だったことも付け加えておき......続きを読む»

日馬富士引退報道。ただ、無念。

日馬富士が、遂に引退の意向を示したという。 真相はこれから明らかになる。どこまで見えてくるかは調査次第だが、真相が究明される前に決断したことに驚いた。 ここまで事態がこじれながらも現役続行に向けて意思を示していた横綱が翻意した。落胆もさることながら、安堵した部分があることも事実だ。 事件の大きさを思うと、現役を続行することで日馬富士自身も相撲協会もダメージを受けることは見えていた。引退以外の着......続きを読む»

【読者参加企画】2017年、あなたの選ぶ、MVP力士は誰?

2017年の大相撲が終わってしまった。 予想番付を作る方も居ると思う。「大相撲、今年の漢字」を考えている人も居ると思う。そして、ニュースを見て悲しい思いをしている方は大勢居ると思う。 倦んでいる方が多いことは承知している。私もそうだ。これからの大相撲がどこに向かうのかを見届けることも必要だが、それだけでは疲れてしまう。 そこで、トークライブの前に一つ読者参加企画を、トークライブの相方「大相撲......続きを読む»

「出ない」勇気。白鵬のカチ上げと張り差し対策に一つの回答を見た、九州場所。

素晴らしい勝利だった。 そして、素晴らしいインタビューだった。 付け加えると、見たことのない15日間だった。 日馬富士の騒動についてではない。白鵬が、ほぼ全て張り差しとカチ上げを選択し続けたことである。 確かに白鵬は、張り差しとカチ上げを多様するようになっていたのは間違いない。だが、ここまでこの二つを続けた場所も珍しいのではないだろうか。 白鵬は、モンゴル人横綱や大関に対してはこうした相撲は......続きを読む»

白鵬よ、相撲が誤解される今だからこそ、伝わる相撲を取ってくれ。

白鵬は悪目立ちする。 それが残念だ。 そんな記事を数日前に書いた。 良いことは話題にならないが、悪いことは話題になりやすい。悪い意味で目立ちやすく、気の毒だがだからこそ普段の行動や土俵上での態度に細心の注意を払って欲しい。全ては白鵬が圧倒的だからなのだが、そういう要求すら求められる力士なのだと思う。 ましてや今場所は、日馬富士の騒動がこれだけ話題に登り続けた。はっきり言って異常な場所だ。ここま......続きを読む»

【メディア情報】産経系サイトIRONNAに記事が掲載されました。

先日産経系オピニオンサイト「 IRONNA」から依頼を受け、記事を執筆した。 「日馬富士の騒動について思うところを書いて欲しい」という依頼で、編集の方がブログやツイッターを見てのことだったという。 つまり、昨今のメディアやにわかアンチといった人々の行いについて書いて欲しいという依頼だったわけである。事件の時系列や人物関係についてはそれこそ横野レイコや荒井太郎に任せておけばよい。彼らがメディアで話......続きを読む»

悪目立ちする白鵬を、残念に思う。

日馬富士の騒動があった。 稀勢の里の不振もあった。 そして、優勝争いは盛り上がらない。 酷い話題が多い場所だ。どん底の頃から熱心に観始めた立場としては、これほど相撲を観ていてしんどい想いをした場所は記憶にない。 日馬富士の騒動が起きた時、せめて稀勢の里には復活してほしいと願った。だが、土俵に戻った稀勢の里はただ無惨だった。稀勢の里が苦しいのであれば、せめて優勝争いに手に汗を握りたかった。秋場所......続きを読む»

稀勢の里よ、綱を取り戻せ。

これは、稀勢の里ではない。 逸ノ城に敗れた時に、そう思った。 これは、横綱ではない。 宝富士に敗れた時に、そう思った。 思えば私は、稀勢の里に過剰に何かを求めてきた。強大な大横綱に挑み、素晴らしい相撲を取り、彼の時代が訪れることを心待ちにしてきた。想像を超える素晴らしい勝利に心震えさせた翌日に、有り得ない失態を犯して落胆する。 落胆しながらも素晴らしい相撲があったからこそ、稀勢の里は稀勢の里だ......続きを読む»

アザだらけの貴ノ岩の写真は、日馬富士が原因ではない。過熱するマスコミの報道姿勢を問う。

殴ったという事実は確かに悪い。 然るべき処分を受けるべきだ。 どん底からここ数年で空前の大相撲ブームを創り上げた立役者が一転してのスキャンダルだ。誰だって驚くし、かつての大相撲をオーバーラップさせればその転落ぶりにも「やはり相撲はそんなものだったか」と合点がいく人も一定数居ることだろう。 日馬富士の一件が人々の注目を集めるのには確かに理由が有る。事態が混迷を極めることもまた、関心を焚き付ける一因......続きを読む»

日馬富士の一件で、「にわかアンチ相撲ファン」に振り回されるな。

昨日の昼頃、一つのメッセージが入った。 とある情報番組の電話出演依頼だった。 日馬富士の事件を受け、貴乃花親方と伊勢ヶ濱親方の関係性と、モンゴル人3横綱の関係性。この二つについて聞きたいということだった。私の知る限りのことを話し、気がつくと電話インタビューは1時間にも及んでいた。 今日放送の番組の中で、そのインタビューは放送されるとのことだった。こういう事態ではあるが、何かの形で役に立てればとい......続きを読む»

日馬富士から相撲を奪わずに、罪を贖う処分を切に求める理由。

日馬富士の暴行事件。 信じ難いし、信じたくない。 だが、これは事実だという。 事件の詳細についてはこれから解明される。是非の判断はそれからでも遅くはないが、事実は大枠で出揃っているので、それほど印象が変わることはないのではないかと思う。 私にとってこの事件の論点はもはや、有罪か無罪かでもない。そして、罪の多寡でもない。そういうことを論じる段階は、もう過ぎている。 問題は、日馬富士が相撲を辞......続きを読む»

日馬富士暴行疑惑に、厳しい処分を求める理由。

寝耳に水とは、正にこのことだ。 日馬富士が、貴ノ岩をビール瓶で殴ったというのだ。 怒りというより、困惑。 困惑というより、動揺。 それが、この不祥事疑惑に対する私の印象だ。 まずは事実関係を究明してほしい。ただ、これだけのことが表沙汰になった以上、事実無根ということは恐らく無いだろう。 問題は、この後の処分ということになる。 一日馬富士ファンとしては、寛大な処分を求めたい一方で、相撲ファン......続きを読む»

九州場所で巻き起こる、自然なコール。相撲文化の変質という現実に向き合え。

2年前、九州場所を観戦した時のこと。 稀勢の里がひどい相撲で敗れたことよりも、白鵬が栃煌山を相手に猫だましをしたことよりも、自由席の椅子が死ぬほど硬かったことよりも、適当に入ったうどん屋のごぼう天が旨かったことよりも驚いたことがあった。 そう。 力士に対するコールが、ごく自然に行われていたのだ。 九州場所をテレビで観戦していて、コールが起こるたびに私はいつも顔をしかめていた。少なくとも私の友人......続きを読む»

それでも、相撲が怪我を乗り越える物語に期待する。

これは、単に不甲斐ないのだろうか。 それとも、怪我の影響なのだろうか。 落胆するには様子がおかしい。だが、全てを怪我に帰するほど敗因のメカニズムを理解できているわけではない。今の私の気持ちを一言で表すとすると、「困惑」ということになるだろう。 稀勢の里も。 日馬富士も。 そして、照ノ富士も。 9月場所に限らず、ここのところの大相撲ではあまりにも怪我が目立っている。横綱も、大関も、そして期待の若......続きを読む»

相撲ファンが両国に住む意味を、両国在住1年の私が考える。

私事ではあるが、6月に結婚した。 エンジニア業と仕事としてのライター業に加えて、遅ればせながら所帯を持つことになり、公私ともに充実しているものの、結婚後の執筆ペースが掴めずにいることは事実だ。それ故最近は場所中以外は中々ブログ記事の更新が滞る傾向にある。現在の生活の中でいかに相撲と執筆に向き合っていくか。これが私の最近の課題である。 さて、もう一つ私にとって大事な変化がある。 そう。 両国に引っ......続きを読む»

【メディア情報】ビジネスジャーナル掲載の大相撲記事、紹介します。

忘れていた。 すっかり忘れていた。 そう。 9月場所で私は、ビジネスジャーナルに寄稿していた。 それも、3回。場所前と、中日と、千秋楽だ。ツイッターやFacebookでは告知していたのだが、これを機にブログでも紹介しておきたい。 こうした機会をいただけることはありがたいことだが、日々移り変わる状況の中で見どころをストーリー化し、限られた時間で記事化するのはこれほど大変なことなのかと感じさせられ......続きを読む»

スポーツナビブログ終了。幕下相撲の知られざる世界の「終わりの始まり」。

2011年。 私は、どん底だった。 本業で管理者に就任したものの、待ち受けていたのは深刻なパワハラだった。来る日も来る日も怒られた。全ては気分に振り回されていた。ホワイトデーに何を送るかという理由で叱責を受けた日もあった。毎日が憂鬱だった。 そんな仕打ちを毎日受けていれば、私生活も荒れる。眠れない。つい日中の叱責を思い出してしまう。失敗の記憶は心にも体にも深く刻まれているので、起きてしまう。そ......続きを読む»

終盤連敗の豪栄道への「二つの期待」。

2番手に2差を付けてからの、連敗。普通に取れば負けないとまではいかないが、勝つ確率は高い相手の連敗。 信じられない、という訳ではない。そういう絵を想像できなかったとまではいかない。カド番の多い大関だ。終盤の連敗ではなく、これまで序盤の連敗ですら目の当たりにして来た経緯がある。 稀勢の里ほどの落胆ではない。素晴らしい可能性を見せた後で、格下相手に信じられないような内容で敗れた訳ではない。そして、そ......続きを読む»

千代大龍の引きにケチを付けられる「喜び」。

幕下15枚目格付出デビューという経歴。 豪快な突き押し。 そして、十両転落からの復活。 今場所の千代大龍の充実ぶりは素晴らしい。 9月場所の千代大龍はまず、立ち合いで圧倒する。教えてもらって驚いたのだが、彼は実は190キロあるのだという。威力は体重に裏打ちされているのだ。この立ち合いを何とかしなければ、勝負にならない。それほどこのスタイルは脅威になっている。 立ち合いでアドバンテージを得てから......続きを読む»

波乱の9月場所で私が平幕優勝を期待し、恐れる理由。

9日目終了。 優勝争いのトップは、豪栄道。 2敗で阿武咲を始めとする平幕力士が続く。 日馬富士は、3敗だ。 何が起きるか、全く分からない。 あと6日間で、どのようなドラマが待ち受けているのか。 楽しみで、怖い。 終盤戦に稀勢の里が勝負弱さを見せるのではないかと不安に思ったことは、星の数ほどある。相撲を観ていて怖さを覚えるのは、期待と裏返しの結末がちらついた時だ。だが、今回の怖さというのは意味合......続きを読む»

国技館のいやげもの、2017年9月。〜まさかのリニューアル編〜

中日に国技館に足を運んだ。 世間の注目度は下がっているらしいが、大相撲ファンの熱量は衰えてないらしく、14時に待ち合わせて館内に入っても既に7割の入りであった。台風が迫る中、これは驚異的なことである。 3横綱が居ないながらも相撲人気がこれほど回復し、素晴らしく楽しい観戦が出来ることに感謝しながら、私はいつものライフワークに明け暮れていた。そう。いやげもの探しである。 国技館の土産物は、独特だ。......続きを読む»

照ノ富士の大関陥落を、希望に満ちていると思う理由。

照ノ富士、休場。 先場所負け越しているので、1勝4敗の照ノ富士がこのまま千秋楽まで休場すると2場所連続で負け越すことになる。つまり、この休場は大関陥落を意味している訳だ。 大関陥落は一つの事件だ。大抵の力士の場合、大関を保てなくなった結果が陥落である。だからこそ、大関陥落は時代の終わりを感じることになる。 今年琴奨菊が大関陥落したが、正にそうした陥落だったように思う。カド番を凌ぎ、大関を守り続......続きを読む»

4横綱最後の砦:日馬富士。苦境に喘ぐ中、日本人より日本人らしい生き様に期待する。

2勝3敗。 上位との対戦を残して、この成績だ。 本来ならば、成績の悪い力士には滅法厳しい横綱審議委員会の諸先生方がここぞとばかりにマスコミの前で苦言を呈することだろう。実に簡単な仕事だと思う。 そしてマスコミもまた、本来ならばこういう成績の力士に対しては意地の悪い記事を書くことになる。「金星配給が歴代何位」みたいな、通算在位場所数を考慮に入れずに書くのだから、スポーツ新聞や夕刊紙というのも実に簡......続きを読む»

「敗退行為」から1年。「最弱力士」服部桜の今。

あの事件からもう1年が経つ。 私が37歳になったからだろうか。 本当に早いものだ。 三度に亘る、敗退行為。 その事件はツイッターで瞬く間に拡散され、そして映像も相当な回数再生されることになった。八百長が疑われる類のものではなく、怖気付いたからこその敵前逃亡。短い言葉で表現しても、映像を見ても、センセーショナルなものだった。 普段相撲に興味の無い複数の同僚から、何度もこの一件について話を振られた......続きを読む»

部屋頭を務め続けた北太樹が幕下で相撲を取る意味。

名古屋場所の千秋楽。 北太樹は、敗れた。 この取組で敗れることの意味を、観客は知っていた。幕下への転落。10年守り続けてきた地位を明け渡すことを意味していた。 私はこの一番を、複雑な想いで観ていた。これは北太樹にとって最後の取組なのか否か、分からなかったのである。 かつて幕下に番付を下げることは、引退を意味することが多かったように思う。十両を一つの区切りとして相撲人生を捉え、この地位を守れなく......続きを読む»

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  7. 日馬富士への問題発言に見る、守屋氏が横綱審議委員に相応しくない理由。
  8. 稀勢の里は、麻薬だ。
  9. 舞の海さんの排外発言騒動。しかし、実は直後に真逆の発言をしている。どちらが真意か。各自観て判断頂きたい。
  10. 照ノ富士の変化と差別を結びつける前に、考えて欲しいこと。

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