舘野のおっちゃんの挑戦

スポーツライターになる為の挑戦を書きます。

morris

夢は可ナウ!! 東京都に特化したフットサル専門サイト『Futsalstyle』にてフットサル・ライターとしてFリーグの取材・執筆・構成をしています。 『Futsalstyle』http//:futsalstyle.co もっと見る
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最新の記事

日本代表対ハイチ代表戦 現地観戦記 ~ハイチ代表を舐めるな~

**「就任してから最悪の試合。2-0になってから選手の頭に何が起きたのか理解しがたい。すべてが止まった」 「何人かのメンタルの脆さ、弱さにショックを受けている。ブラジルが相手だったら10失点はしていただろう」とは試合後の日本代表・ハリルホジッチ監督の言葉。 そして「サポーターに来てくださいと言ったのに、こんな試合をして心の奥から謝罪したい」と報道陣を通してお詫びをした。 この試合を振り返ると......続きを読む»

Bリーグファイナルを終えて、その人気の強みと弱みを考察

**昨日、国立代々木競技場第一体育館でBリーグ ファイナルの決勝戦が行なわれ、Bリーグチャンピオンシップを勝ち上がってきた東地区1位の栃木ブレックスと中地区1位の川崎ブレイブサンダースの間で初代王者を決める試合が行われた。 試合はリーグ得点王のファジーカスや篠山竜晴を中心とした攻撃力の川崎、田臥勇太や古川孝敏を中心に堅守速攻の栃木がともに譲らず、第1クォーターを終えて21対21。第2クォータ......続きを読む»

WBC2017観戦記 メジャーリーガー・青木は本当にイチローになれるのか?

昨日、WBC2017第1次ラウンドB組 侍ジャパン(日本代表)対オーストラリア代表の試合を現地・東京ドームでで見させていただいた。 結果を簡単に書くと、日本は先発・菅野が2回にデサンミゲルのホームランでオーストラリアに1点を先制されたが、5回に松田の犠牲フライで同点に追いつくと、7回には中田のレフトスタンドへの豪快な一発で逆転。そして8回には4番・筒香がライトポール際に勝負を決定づける特大の......続きを読む»

タテやんのリオ五輪メダリスト銀座パレード潜入記

**本日、私、タテやんこと舘野は銀座で行われるリオオリンピック・パラリンピックのメダリストによる合同凱旋パレードに潜入してきました。 実はそのパレードの実施を知ったのは昨日の夜。埼スタから日本代表対イラク戦帰りにたまたま銀座で働く連れが「明日は銀座でパレードがあるから早く行かなくちゃならないんだよね」の一言。 「マジで明日なの??? 乗り込むしかないでしょう」そんな感じで代表戦の山口蛍の劇的ゴー......続きを読む»

日本代表対UAE代表戦 現地観戦記 ~勝敗を分けた両チームの背番号10番の出来~

**2016年9月1日 午後7時15分 この日から新学期が始まり、慌ただしい一日というのにここ埼玉スタジアム2002は別世界のような異常な盛り上がりを見せていた。ある意味、夏休みの楽しみをもう1日だけもらったかのような大盛況。それもそのはず、埼スタには平日にかかわらず58895人の観客やサポーターが駆け付けた。この日からロシアW杯アジア最終予選がスタート。SAMURAI BLUEこと日本代表は......続きを読む»

日本代表対アフガニスタン代表戦 現地観戦記

**2016年3月24日 午後6時 前日までの暖かさが一変し、冬のコートやマフラーなど完全に防寒対策してお出かけしなければ、いてもたってもいられない寒さ。前日とは最高気温がマイナス7度だという。代表戦しかもロシアW杯2次予選という熱気が何とかしてくれるのではないかと思われたが大間違い。昨年の3月のウズベキスタン戦も認知度が低かったこともあるが、大入りにならず。今回のアフガニスタン戦も当日券が売......続きを読む»

日本シリーズ第5戦・ソフトバンク優勝現地観戦記

「最高でした!!」。 選手からの胴上げで9度宙に舞った後、工藤監督が神宮球場のお立ち台での日本シリーズ優勝監督インタビューで声を上げた。 正直、圧倒的な戦力での優勝。今季鳴り物入りで獲得した松坂大輔、元3冠王の松中、大隣など過去に活躍した選手のみならず、直前には4番の内川まで欠いていたのにソフトバンク優位は全く変わらなかった。 山田、川端、畠山など今季のタイトルホルダー、そしてバレンティン......続きを読む»

日本代表対カンボジア代表戦 現地観戦記

 2015年9月3日 午後7時 浦和美園駅付近 強くはないが、傘も合羽もなければ立っているだけで、ずぶ濡れになりそうな雨がしとしとと降っていた。 このところの夏の猛暑を忘れさせるような冷たい雨は一服の清涼感というよりは、いつゲリラ豪雨になるのではないかと不安をあおるようなジメジメとした空もよう。まるで日本サッカーの救世主の如く現れたハリルホジッチ監督の日本代表の今に似ていなくもない。 ハリ......続きを読む»

日本代表対イラク代表戦 現地観戦記

「モスクワ(ワールドカップ本大会)に行くまで、すべての試合に勝つ」 Sports Graphic『Nunber(ナンバー)』の6月18日号の“指揮官ハリルホジッチの正体。”という特集にこう書いてあった。発言はロシアW杯2次予選の組み合わせが決まった際にだという。つまり組み合わせではシリア、アフガニスタン、シンガポール、カンボジアという比較的に恵まれたブロックに入ったからではない。その先の最終予選......続きを読む»

日本代表対ウズベキスタン戦 現地観戦記

『ババ』という一見、日本人? か思われる愛称で故郷のボスニア・ヘルツェコビナで親しまれる元アルジェリア代表監督のバビド・ハリルホジッチが日本代表の監督に就任した。記者会見で公約したことが3つ。一つは2018年のロシアW杯でのベスト16、二つ目がFIFAランキング20位以内、そして今月行われるJALチャレンジカップの2試合の連勝だ。 先に行われたチュニジア戦では積極的な縦への攻撃。アグレッシブ......続きを読む»

聖域を超えた者しかわからない世界・33回目優勝の白鵬と60本塁打のバレンティン

日本のスポーツ界にはあらゆる聖域と言われる記録がある。例えばプロ野球の巨人・王貞治が持っていた年間55本塁打。競馬のシンボリルドルフの持つ中央競馬GⅠ7勝。ラグビーの新日鉄釜石が持つ日本選手権7連覇。昭和の記録ではないが、ここに伊東浩司が持つ100メートル10秒00も加えたい。その中でも最も驚天動地といえる記録が大相撲元横綱・大鵬の持つ歴代優勝回数32回の大記録だ。 それがついに先週の金曜日、大......続きを読む»

日本代表対ホンジュラス代表 現地観戦記

名古屋駅から中央本線(中津川行き)に乗り、鶴舞で地下鉄に乗り換え、約40分で17駅を通過して豊田市駅で下車。 豊田市駅を出るとスタジアムまでは一直線。ゴールデンゲートブリッジのような豊田大橋を渡ると、外から観客席が透けて見えるような豊田スタジアムが見えてくる。 昨日はキリンチャレンジカップ2014 日本代表対ホンジュラス代表を観るために豊田スタジアムに来ました。 今回、代表に召集された23人中......続きを読む»

日本代表対ベネズエラ代表 現地観戦記

昨日、友人と横浜国際競技場で行われたサッカー日本代表対ベネズエラ代表の試合を観に行きました。 義務や責任、約束を果たすなどを意味する”Compromiso(コンプロミソ)”、諦めず、競い合うを表す”Competitivo(コンペティティーボ)”、献身的、深く関わるという意味の”Comprometido(コンプロメティード)”の『3つのC』を掲げるアギーレ・ジャパンが初戦となったウルグアイ戦では敗......続きを読む»

ブラジルW杯決勝 アルゼンチン対ドイツ テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯は残すところあと決勝のみ。 アルゼンチン代表とドイツ代表の決勝がエスタジオ・ド・マラカナンで行われた。 準決勝では対照的だった。ドイツはクロース、シュールレが2ゴールずつを挙げ、地元ブラジルに7対1と快勝し、決勝戦に上がってきた。対するアルゼンチンはオランダと死闘を繰り広げ、延長戦でも決着が付かず、PK戦でオランダを振り切り、決勝まで上がってきた。正直、決勝戦まで来たら関係ないとは......続きを読む»

ブラジルW杯準決勝 ブラジル対ドイツ テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯は残すところあと4試合。 地元ブラジル代表とドイツの準決勝がベロオリゾンテ・ミネイロン・スタジアムで行われた。 ブラジルはこれまで4ゴールを決め、チームをけん引してきたネイマールが骨折で大会から離脱。キャプテンのチアゴ・シウバも出場停止と絶体絶命。それに比べドイツはエジル、ミュラー、クロース、ラームなど主力が健在。特に今大会のMVP候補のGKノイヤーのスーパーセーブや攻撃へのゴールキ......続きを読む»

ブラジルW杯決勝トーナメント1回戦 ドイツ対アルジェリア テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯開幕してついに決勝トーナメントに進んだ。ブラジル、オランダ、フランスなど優勝候補が勝ち進む中、コロンビア、コスタリカの中南米勢が躍進。 そんな中、ドイツ代表とアルジェリア代表の試合がポルトアレグレ・ベイラリオスタジアムで行われる。 実はこの試合はドイツが旧西ドイツ時代の32年前のスペインW杯の1次リーグで行われており、その試合ではトヨタ杯でも伝説のゴールを決めたマジェールのゴールでアル......続きを読む»

日本対コロンビア戦 サッカーバー観戦記 その後、あの渋谷スクランブル交差点に潜入編

昨日、いつもはテレビ観戦で戦評をアップしていましたが、たまには外に飛び出しスポーツバーで観戦。そしてあのスクランブル交差点に潜入してきました。 まずは戦評から、 日本代表対コロンビアの試合がアレナ・パンタナウで行われた。 日本は今日のコロンビア戦を迎えるに当たって1敗1分。日本はコロンビアに勝って、かつ同じ勝ち点のギリシャがコートジボワールに勝たなければならない他願本力。 日本はピンチでいえば第......続きを読む»

ブラジルW杯グループリーグA組 ブラジル対メキシコ テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯開幕して今日からリーグ戦2試合目を迎える。 地元ブラジル代表とメキシコの試合がエスタジオ・カステロン・スタジアムで行われた。 開幕戦で2ゴールを決めたネイマールがこの試合でもどう活躍すかが注目される。相手はロンドン五輪決勝でブラジルを破ったメキシコ。今回のブラジルW杯のメンバーにその内10人が入り、その試合で2ゴールを決めたペラルタを始め、ドスサントス、エレーラと3人が先発に名を連ね......続きを読む»

ブラジルW杯開幕!! ダークホースはどこだ? 6月14日作成版

※6月14日に作成したものです。日本の試合の結果など作成から数日進んでしまいましたが、一応、自分なりに調べたり、分析した結果の予想ですので、今更ながらもアップしました。ご了承いただけたら幸いです。 某インターネット会社から数ギガ制限が掛かってしまったため、取材で速報どころか、PCメールすらできない舘野です(ノ_・,) 今日、ネット無制限の会社に変更するために秋葉原のヨドバシに行ってきた。 手続......続きを読む»

W杯本戦!!! サッカー日本代表対コートジボワール テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯がついに開幕!! 日本代表対コートジボワールの試合がペルナンプコ・アリーナで行われる。 いよいよその時がやってきた!! そんな感じだ。今大会は優勝候補と言われたスペイン、そして前大会のベスト4・ウルグアイが早くも初戦を落とす一方で開催国ブラジル、イタリアなどが順調に勝利を収めた。そんな中、同じグループのコロンビアはギリシャを3対0で下し、グループのシード国の力をまざまざと見せつけた。......続きを読む»

W杯直前 サッカー日本代表対ザンビア テレビ観戦マッチレポート

ブラジルW杯開幕まであと1週間をついに切る。 W杯前最後のテストマッチとなる日本代表とザンビアの試合がレイモンド・ジェームス・スタジアムで行われた。 前回、コスタリカ戦で勝利を収めたもののエースである本田が万全にはほど遠かったことから、一部のメディアでは本田不要論も浮上していた。しかし直前に守備的な布陣に変更して南アフリカW杯を戦った岡田ジャパンならまだしも、完全に本田無しではほぼありえない布......続きを読む»

W杯直前 サッカー日本代表対コスタリカ テレビ観戦マッチレポート

W杯開幕まであと10日あまり…。 日本代表対コスタリカの試合がレイモンド・ジェームス・スタジアムで行われた。 正直、ブラジルW杯までのテストマッチが少なかっただけに勝利はしたもののキプロス、その後のコスタリカ、ザンビア戦では物足りないと思うのは私だけだろうか? 同じアジアを代表する韓国はチュニジアと戦い、エッシャン、ボアテングがいるガーナと6月9日に対戦、オーストラリアに関しては南アフリカ......続きを読む»

サプライズの定義~大久保らの選出ははたしてサプライズか?

どーも(*^^*)前々回の「サプライズ背番号20は誰だ!!」で大久保の選出を言い当てた舘野です!! まあ過去の事は置いといて(*ノ▽ノ) 今日書いたテーマはサプライズの定義。今回のブラジルW杯メンバーに選ばれた大久保、斉藤、青山はアジア最終予選を戦った選手や代表常連メンバーを差し置いて選ばれたためにメディアではサプライズと言われた。はたして本当にそうだろうか? 元北京五輪代表監督でJ......続きを読む»

ブラジルW杯日本代表23名決定!! なぜ細貝ではなく斉藤?

先程、ブラジルW杯日本代表23名が発表されました。 メンバーはどこ調べても載ってるのですが、一応、記載。 ※背番号は予想です。 1.川島永嗣 GK 2.内田篤人 DF 3.酒井高徳 DF 4.本田圭佑 MF 5.長友佑都 DF 6.森重真人 DF 7.遠藤保仁 MF 8.清武弘嗣 MF 9.岡崎慎司  FW 10 .香川真司 MF 11.柿谷......続きを読む»

サッカー日本代表発表直前。サプライズ背番号20は誰だ!!

5月12日が何の日かご存じでしょうか? 看護の日とかググらないとわからない日を知っていたらエラい\(^o^)/ この日の14時にブラジルW杯を戦う日本代表23名が発表される。 直前のテストマッチがニュージーランド戦しかなかったせいか、あまり世論が盛り上がっていないのも事実。 4年前の今頃はこの時点でワクワクしながら予想し、発表後に夜勤明けに飲み屋で“なんで守備的FWの矢野(当......続きを読む»

高校サッカー選手権決勝 京都橘対鵬翔 生戦評

国立競技場なう!(^^)!(舘野のおっちゃんがいた12時頃の話です) 今日は高校サッカー選手権の決勝戦・京都橘対鵬翔高校を観るために国立競技場に来ています。 本来、1月14日の成人の日に行われる予定だったが、大雪による初の中止で両校優勝か? 再度、日にちを検討か? 紆余曲折を経てこの日になった。 その話題性もあって、場内は満員。 スポーツジャーナリスト科にいた時に帝京高校サッ......続きを読む»

カズ効果を『中東の笛』で終わらすな

昨日フットサルW杯はブラジルがスペインを3対2で破り、2大会連続の優勝で幕を閉じた。日本は初のベスト16入り。カズの代表入りも相成って、多くのメディアがフットサルを取り上げ、サッカーファンが競技としてのフットサルに声援を送った。カズのフットサル日本代表での初試合のブラジル戦には代々木第一体育館に8236人もの観衆が詰めかけた。もちろんFリーグ(フットサルのプロリーグ)ができて以来、フットサルの観客......続きを読む»

日本対ウクライナ戦 グループ3位進出を過去のW杯で検証

 グループリーグ3位で決勝トーナメントに進出した日本の対戦相手がウクライナに決まった。先日、旭川でカズのゴールなどでウクライナを3対1で倒している。しかしW杯本番。日本はほとんどの試合で攻撃に絡んだ逸見ラファエル勝利が出場停止。高橋健介が骨折するなどネガティブな要素が多い反面、ウクライナはグループリーグ1位で通過。しかも過去にベスト4に入ったことがある強豪国でもある。 それはさておき今回の話はグ......続きを読む»

カズ代表初ゴールに一言

注目のカズはベンチスタートとなりますが? 主役はやっぱりカズ?? 代表初ゴールは本当に嬉しい。逸見勝利ラファエルのミドルシュートのこぼれ球を左サイドから飛び込み右足でスライディングシュート。瞬時の判断でボールに飛び込むゴールへの臭覚はさすがカズとしかいいようがない。サッカーと合わせると代表通算56ゴールになる。でもメディアの報道の仕方がまるでカズが日本代表の万おじした秘密兵器的な書き方をしている。も......続きを読む»

日本対ブラジル戦 速報戦評

国際親善試合・日本対ブラジルがポーランド・ヴロツワフで行われた。前の試合でフランスから劇的な勝利を収めた日本は本田がスタメンに復帰し、ほぼベストメンバー。一方のブラジルもカカーが代表に復帰。前の試合でアジアの強豪・イラクに6対0と圧勝して、この試合にのぞむ。 日本はもちろんA代表でブラジルに勝利をしたことはない。唯一あるのはアトランタ五輪の時に、日本五輪代表がブラジル五輪代表と対戦。路木龍次の......続きを読む»

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