人生マイペンライ

ボクシング&格闘技の観戦記です

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最新の記事

観戦記1344 IBFミニマム級王座戦 ホセ・アルグメドvs京口紘人

《本日のTV観賞》 23日のW世界戦より、IBFミニマム級王座に挑んだ京口紘人選手!京口選手の紹介VTRの中に「辰吉丈一郎さん」が出てくるだけで胸が躍る。父親の京口寛さんと叔父が空手道場「聖心會」を運営しているらしく3歳から空手を習っていたらしい。聖心會はグローブ空手も教えているらしく、空手にプロは無いがボクシングにはプロがあると12歳の時に先に転向していた兄の竜人さんを追って大阪・帝拳ジムへ入る......続きを読む»

観戦記1343 WBAスーパーフェザー級スーパー王座戦 ジェスレル・コラレスvsロビンソン・カステジャノス

《本日のTV観賞》 明日は(7月23日)WBAライトフライ級王者の田口良一選手の6度目の防衛戦!そして、東洋太平洋ミニマム級王者の京口紘人選手がIBFミニマム級王者のホセ・アルグメドに挑戦!そして、元WBAスーパーフライ級王者の河野公平選手の再起戦!日本スーパーフライ級王者の船井竜一選手が日本1位の奥本貴之選手と防衛戦! まさしくワタナベジム祭りですが・・・・やはり内山高志選手は出場しない。2月に......続きを読む»

観戦記1342 Krush.76 60kg級王座決定戦 レオナ・ぺタスvs安保璃紅

《本日のTV観賞》 ランキングがしっかりしていない以上は安易な王座決定戦ではなく、Krush60kg級王座が16人参加のトーナメントで王座決定される事は素晴らしい! 王者はK-160kg級王者にして初代&第4代のKrush 60kg級王者の卜部弘嵩選手だった。卜部選手は60kg初代王座を3度防衛するも 『観戦記240』 『観戦記348』 2013年8月に板橋選手に奪われるも 『観戦記565』 しか......続きを読む»

観戦記1341 メキシコ・スター対決!サウル・アルバレスvsフリオ・セサールJr

《本日のTV観賞》 連日のように5階級制覇王者のフロイド・メイウェザーとUFC2階級制覇のコナー・マクレガーの記者会見の様子がネット上でアップされ、最初は「見世物」的なイメージがあり乗れなかったですが・・・・やはり千両役者同士!あの罵り合いだけでお金が取れる盛り上がりをみせてきました。 フロイド・メイウェザーには、WBAスーパー&WBC&IBFミドル級王者のゲンナディ・ゴロフキンと闘ってほし......続きを読む»

観戦記1340 K-1 65kg級王座戦 ゲーオ・ウィラサクレックvs野杁正明

《本日のTV観賞》 若い選手が結婚や子供が出来たのを機に、格闘技を続けられない例はいくらでもあるだろう。やはり収入や世間体など、理屈だけでは越えられない壁というのは存在するしだろうし、奥さんや親御さんの理解というのは難しいのかな・・・ でも、いまやボクシングの世界王者は既婚の方が多いぐらいですし昔のように「ハングリー精神」を間違って理解している指導者もいなくなったのでしょう。 あの天才・高校生と......続きを読む»

観戦記1339 オリンピック銅メダリスト2戦目! 清水聡vsカルロ・デメシーリョ

《本日のDVD観賞》 WBOフライ級1位にまでランキングを上げていた、元WBCフライ級王者の五十嵐俊幸選手。4月1日の前哨戦でWBO&IBFフライ級10位のミゲール・カルタヘナと対戦し、3Rにバッティングで五十嵐選手が左眉、カルタヘナが前頭部をそれぞれカット。3ラウンド49秒負傷引分となり、五十嵐選手は試合後に眼窩底骨折が判明・・・・手術は無事に終えて練習は再開しているそうだが、八重樫東選手にWB......続きを読む»

観戦記1338 UFC211 ヘビー級王座戦 スティーペ・ミオシッチvsジュニオール・ドス・サントス 

《本日のTV観賞》 UFCが日本に約12年振りに再上陸したのは、2012年2月のUFC144。フランク・エドガーのライト級王座にベンソン・ヘンダーソンが挑戦し見事に栄冠、マーク・ハントが大盛り上がりのKO 『観戦記120』 山本KID選手が、ヴァウアン・リーに1本負け 『観戦記122』 など素晴らしい大会だった。そして、翌年の2013年3月にUFC on Fuel TV.8として開催されヴァンダレ......続きを読む»

観戦記1337 WBAインターナショナル・スーパーミドル級王座戦 ジョージ・グローブスvsマーティン・マレー

《本日のTV観賞》 村田諒太選手の素晴らしいポテンシャルを魅せつけるも、ベルトは巻けなかったWBAミドル級王座戦 『観戦記1314』 アッサン・エンダム(ハッサン・ヌダン・ヌジカム)との再戦交渉を帝拳ジムの本田会長は拒否?入札?など様々な報道が出ていますが、なんとかブランクが開かずに村田選手の再起戦が観たい! ミドル級は(72.57kg)今秋の9月16日に予定される、サウル・アルバレスvsゲンナ......続きを読む»

観戦記1336 WBOウェルター級王座戦 マニー・パッキャオvsジェフ・ホーン

《本日のTV観賞》 49勝無敗で5階級制覇し2015年9月のアンドレ・ベルト戦で引退したフロイド・メイウェザー 『観戦記961』 UFC2階級同時制覇したコナー・マクレガー 『観戦記1253』 と、8月26日にボクシングルールで対戦が決定!うぅ~んなんだかな・・・・と思っても、WOWOWで放送があるのか?ネット放送だろうと必ず観てしまうだろう。それぞれが1億$(100億円)が保証されているだとか言......続きを読む»

観戦記1335 UFC210 ライトヘビー級王座戦 ダニエル・コーミエvsアンソニー・ジョンソン

《本日のTV観賞》 新ルールの対応に右往左往があったUFC210のセミファイナル 『観戦記1330』 メインイベントは因縁のリマッチ!ライトヘビー級王座戦。どうしてもライトヘビー級だと‘超人‘ジョン・ジョーンズ(JJ)の存在があり王者=最強がハッキリしない。現王者のダニエル・コーミエも度々ジョン・ジョーンズの名前を出していて対戦を呼びかけ、ジョン・ジョーンズは今回のUFC210でも会場に姿を現して......続きを読む»

観戦記1334 IBFスーパーフライ級王座戦 ヘルウィン・アンカハスvs帝里木下

《本日のTV観賞》 いよいよWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥選手のアメリカでの防衛戦が9月9日に決まる!挑戦者は、WBOスーパーフライ級7位のアントニオ・ニエベスと6度目の防衛戦。メインはWBCスーパーフライ級王者のシーサケット・ソールンビサイとローマン・ゴンサレスのダイレクトリマッチ!そして、その勝者の挑戦権を元WBCスーパーフライ級王者のカルロス・クアドラスと元WBA&WBOフライ級王者の......続きを読む»

観戦記1333 シュートボクシング エース世代交代対決 鈴木博昭vs海人

《本日のTV観賞》 立ち技最強を決める!というコンセプトで開催されたシュートボクシングのS-CUPは、1995年の第1回大会~2010年の7回大会まで70kgで開催された。シュートボクシングのエースも70kgがエースとされ、吉鷹弘さん、緒方健一さん、アンディー・サワーがエースと呼ばれ優勝をしてきた。おかげで70kgとしては小さい宍戸大樹選手は苦戦をし、2004年はアンディー・サワーにKO負けで準優......続きを読む»

観戦記1332 オリンピック銅メダリスト3戦目! 清水聡vs山本拓哉

《本日のTV観賞》 村田選手のなんとも悔しい判定負けだったが、金メダリストの素晴らしいポテンシャルを魅せミドル級でも日本人がパワー負けをしないことを示したWBAミドル級王座戦 『観戦記1314』 WBAはアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム)と村田選手の入札を7月7日に行うと発表したとか!?再び日本でミドル級王座戦が開催となるのか!? 村田選手が金メダルに輝いたロンドン五輪で、村田選手......続きを読む»

観戦記1331 WBAライト級王座戦 アンソニー・クロラvsイスマエル・バロッソ

《本日のTV観賞》 三浦隆司選手のアメリカでのWBCスーパーフェザー級王座の挑戦が残りわずかと(現地7月15日)なってきました!できれば、王座を奪われた 『観戦記1012』 フランシスコ・バルガスと再戦してほしかったが、バルガスがオルランド・サリドとの大打撃戦のダメージがあったのか 『観戦記1233』 三浦選手が挑戦者決定戦でミゲール・ローマンとの激闘を制して 『観戦記1265』 挑戦権を得た日の......続きを読む»

観戦記1330 UFC210 クリス・ワイドマンvsゲガール・ムサシ

《本日のTV観賞》 今年から北米のMMAの判定基準やルールが多少変わり 「グラウンド状態とは試合中に両足と片手以外の部分が地面に触れていることを指す。この時に頭部への蹴りや膝蹴りは認められない。3点ポジションをグラウンドと見なし、グラウンドでの顔面、頭部へのヒザ蹴りが禁止となった。ただし、テイクダウンを狙う選手が3点以上グラウンドについては、連続でなく瞬間動作によるヒザ蹴りは認められる。また、グラ......続きを読む»

観戦記1329 WBCライトフライ級王座戦 ガニガン・ロペスvs拳四郎

《本日のTV観賞》 あの元日本ミドル級王者(3度防衛)で元東洋太平洋ライトヘビー級王者でもある(4度防衛)寺地永さんの長男である拳四朗選手。名前は、なんと漫画‘北斗の拳‘から本当にとったらしいから驚き!父は189cmの大きな体を誇るが、拳四朗選手は164.5cmと小柄。 ボクシングも父のいわく 『無理やりやらせた面もある』 らしいが、奈良朱雀高校時にはインターハイや国体に出場するなど才能......続きを読む»

観戦記1328 KNOCK OUT VOL.3 小笠原瑛作vsワンチャローン・PKセンチャイジム

《本日のTV観賞》 昭和のキックファンからするとタイ人というだけで強い感じがした。ましてやルンピニーやラジャダムナンのランカーや王者なんて言ったら、それだけで後光が差している気がした。しかし、今やラジャダムナンの王者も何人か栄冠する程になっていて嬉しいやら寂しいやら。 それでもライト級以上であり、神の階級とまで言われたフライ級やバンタム級ではまだまだタイ人以外には遠い階級だと思っていた・・・しかし......続きを読む»

観戦記1327 IBFスーパーバンタム級王座戦 リー・ハスキンスvsイバン・モラレス

《本日のTV観賞》 昨年末に22勝22KO1無効試合のジョナタン・グスマンを判定で降し、IBFスーパーバンタム級王座を奪取した小国以蔵選手。左手親指などの負傷で初防衛戦が伸びていますが・・・・指名挑戦者は、1位と2位が空位なので3位の岩佐亮佑選手が指名挑戦者。 岩佐選手はデビューからバンタム級で戦い、2011年3月に現WBCバンタム級王者の山中慎介選手が日本王者時代に挑戦し名勝負も10RにTKO......続きを読む»

観戦記1326 Road to KNOCK OUT.1 宮元啓介vs伏見和之

《本日のTV観賞》 TDCホール、NO KICK NO LIFEのメイン会場だった大田区体育館で開催されてきた KNOCK OUT。まだ3大会とはいえ完全に日本の既存の団体の上に立ち、立ち上げ時にプシロードから言われた「上位概念を作りたい」と言っていた事を半年で作り上げた。 エースの梅野源治選手、森井洋介選手。小笠原瑛作選手は全3大会に出場し、那須川天心選手、不可思選手、健太選手は2大会に出場し......続きを読む»

観戦記1325 WBOライトフライ級王座戦 田中恒成vsアンヘル・アコスタ

《本日のTV観賞》 女子ゴルフの宮崎藍さんが引退を発表し、彼女が高校生での初優勝のシーンが何度もテレビで懐かしむと同時に「スーパー高校生」が近年どのスポーツでも多くなったのを感じさせた。卓球の平野美宇選手、水泳の池江璃花子選手など・・・格闘技界だと、なんと言っても那須川天心選手がそうだが、やはりジュニアの大会が多くなり早い時期からちゃんとした指導を受け試合をし経験を積むのは大事な事だなと。 ボク......続きを読む»

観戦記1324 UFC209 ウェルター級王座戦 タイロン・ウッドリーvsスティーブン・トンプソン 

《本日のTV観賞》 2008年7月のDREAM.5の再戦となった、UFC209での マーク・ハントvsアリスター・オーフレイム『観戦記209』セミファイナルに予定されていた、ライト級1位のハビブ・ヌルマゴメドフvsライト級2位のトニー・ファーガソンが争うUFCライト級暫定王座戦がヌルマゴメドフの減量中の体調不良で中止・・・・ ナンバー大会にしてはちょっと寂しいカード編成になってしまったが、メイン......続きを読む»

観戦記1323 IBFスーパーウェルター級王座戦 ジャーマル・チャーロvsオースティン・トラウト

《本日のTV観賞》 IBFスーパーウェルター級王者のジャーマル・チャーロの双子の弟でWBCスーパーウェルター級1位のジャーメル・チャーロが、WBCスーパーウェルター級2位のジョン・ジャクソンを8RにKOして 『観戦記1309』 初の双子で同時に同階級王者誕生。 そして、なんと同日に兄のジャーマルが2度目の防衛戦!ジャーマルはテキサス州リッチモンド出身でテキサスを中心に活動し、2008......続きを読む»

観戦記1322 UFC209 アリスター・オーフレイムvsマーク・ハント

《本日のTV観賞》 記念大会UFC200で、まさかまさかのUFC復帰となったブロック・レスナー 『観戦記1159』 マーク・ハントからテイクダウンを奪いまくり完勝。しかし試合後にレスナーのドーピング違反が発覚し、試合結果は無効試合。しかし、やり得なドーピング問題にマーク・ハントはネバダ州の裁判所にUFC、デイナ・ホワイト、ブロック・レスナーを相手に民事訴訟を起こす!「自分たちの利益のために公平な条......続きを読む»

観戦記1321 WBOスーパーフライ級王座戦 井上尚弥vsリカルド・ロドリゲス

《本日のTV鑑賞》 5月20日、21日の2日連続で有明コロシアムで開催されたボクシング世界戦5戦!豪華だけど2日で5試合なんてもったいないな・・・と、感じてしまうのは少数派か!?おかげで拳四朗選手の世界王座奪取は1Rと最終ラウンドだけでした・・・夜中でいいからフルラウンドを放送してくれないだろか 1日目は、ロンドンオリンピック金メダリストの村田諒太選手がアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダン・ヌジ......続きを読む»

観戦記1320 Krush.75 渡部太基vs山際和希

《本日のTV鑑賞》 6月に入り、毎年恒例となりつつあるREBELS後楽園ホール大会が近づいてきました!今年も生観戦予定で、メインの水落洋祐選手と中村広輝選手のREBELS 65kg王座戦も楽しみですが・・・・悪魔王子こと高橋幸光選手の1年半振りの試合も楽しみ!なんせ、キックボクシングといってもパンチでの攻防が中心の闘いが多い中で、蹴りを中心に試合をつくれる数少ない選手。 そして、さらにパンチ中心......続きを読む»

観戦記1319 WBCフライ級王座決定戦 ファン・エルナンデスvs比嘉大吾

《本日のTV鑑賞》 村田諒太選手のスポーツマンシップ溢れる態度に、金メダリストの度量の大きさを感じた今回のWBAミドル級‘レギュラー‘王座決定戦 『観戦記1314』 同じ5月20日には拳四朗選手のWBCライトフライ級王座挑戦と、比嘉大吾選手のWBCフライ級王座挑戦がありました!なんといっても比嘉選手は12戦12勝12KO中で、日本人初の全勝全KOでの世界王者誕生なるか!? 連続KOの日本......続きを読む»

観戦記1318 UFC208 アンデウソン・シウバvsデレク・ブランソン

《本日のTV観賞》 いよいよ7月に謹慎が明ける、元UFCライトヘビー級王者の‘超人‘ジョン・ジョーンズ!UFC214で因縁のライトヘビー級王者のダニエル・コーミエと再戦が言われているがどうなのか!?カードが決まったとしても、当日まで油断ならない状態で・・・・と、いうのもジョン・ジョーンズとダニエル・コーミエは因縁が深すぎるうえに試合の中止が続いた。 元々は、2014年6月のUFC178でジョン・......続きを読む»

観戦記1317 日本スーパーバンタム級王座戦 石本康隆vs久我勇作

《本日のTV観賞》 私にとって一生忘れる事がないだろう、昨年の9月16日に開催されたWBCスーパーバンタム級王座戦 ウーゴ・ルイスvs長谷川穂積 『観戦記1202』 あの9R終了間際の攻防は、何度観ても震える日本ボクシング史に残る名場面だった。 そんな長谷川さんが正式に引退発表したのもあり、特集番組が放送される事が多々ありなんとも嬉しい。メキシコにウーゴ・ルイスやフェルナンド・モンティエルを訪ねた......続きを読む»

観戦記1316 東洋太平洋ヘビー級王座決定戦 藤本京太郎vsウイリー・ナッシオ

《本日のTV観賞》 いまだに連日のように村田諒太選手の 『観戦記1314』 判定の問題が色々と言われていますが、今の時代はインターネットで様々なな人の意見が聞けてしまうので便利かつ怖いところ。 昔だと、あれ?判定は思ったのと違うなぁ~と思っても、翌日の新聞で見事な防衛!とか、感動の王座奪取!なんて書かれると、そうなのか!私の見かたが悪かったのか・・・と思ったもんだ。 でも、WBAの判定問題という......続きを読む»

観戦記1315 UFC208 ホナウド・ジャカレイvs ティム・ボッシュ

《本日のTV観賞》 1度は発表されたGSP(ジョルジュ・サン・ピエール)結局、流れてマイケル・ビスピンのミドル級王座戦は決まらず・・・ビスピンは昨年の10月、UFC204でダン・ヘンダーソンと防衛戦をして以来休業状態 『観戦記1230』 当然、事実上の挑戦者決定戦である、2016年11月にUFC205で元王者でミドル級3位のクリス・ワイドマンと、4位のヨエル・ロメロが闘いロメロが3RにKO勝ちして......続きを読む»

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