レッツゴーKEIBA~競馬の力を伝えたい~

ほぼ100%競馬のブログを書き続けて今年で7年目に突入。 おおむね競馬(中央競馬)、時々サッカー(アルビレックス新潟)・野球(DeNA)などスポーツ全般を綴っていきます。

7doraemons

競馬とサッカーを中心に スポーツ全般好き。 好きな競走馬はトランセンド 応援チームはアルビレックス新潟、横浜DeNAベイスターズ。 記事に対するコメント歓迎です。 もっと見る
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日本ダービー、各馬短評

今週は競馬の祭典、東京優駿・日本ダービーです。2014年に生を受けたサラブレットの頂点が決まります。レコード決着となった皐月賞ですが、乗っている騎手はレコードが出るほど速いとは感じてなかったそうで特殊な馬場状態だったみたいですね。そして皐月賞とがらりと着順が変わる可能性も十分あり得るといった見解も。果たして各陣営どういう作戦を立てて、どういう結末になるのか?それでは各馬短評です。 ◎1-1 ダンビ......続きを読む»

今年のダービーはマイラー達の祭典?

今年の皐月賞を終えて頭に浮かんだダービーがあります。2008年の日本ダービー、ディープスカイがNHKマイルCとの変則2冠を達成したレースでしたが、後から思えばあのレースは「マイラー達の祭典」でした。 勝ち馬のディープスカイはNHKマイルCを優勝し、神戸新聞杯を最後に勝ち鞍がないとはいえ安田記念を2着するなど活躍しました。しかし(使えば走れたかもしれないですが)3000M迄カバーするような馬ではあり......続きを読む»

オークス、各馬短評

春のG1シリーズも後半戦。今週は牝馬クラシック第2弾オークスです。過酷な東京2400Mで精鋭18頭が樫の女王を狙います。桜花賞組は6頭とがらりと顔ぶれが変わりましたので力関係の見極めが重要になってくるでしょう。 ◎1-1 モズカッチャン 牝3 55kg 和田 怒涛の3連勝で一気に大舞台へ殴りこむ。前走フローラSも東京2000Mで最内枠の恩恵は確かにあったとはいえ、中団から強引に内を抜ける強烈な末脚......続きを読む»

大野拓弥騎手の内に潜り込む技術に注目

道中の駆け引き大好き、進路選択の深読み大好きの私。そんな私が今回紹介したいのが表題、関東の中堅騎手・大野拓弥騎手です。 大野騎手と言えば、スノードラゴン、サウンドトゥルーに代表される思い切った追込が印象に残る騎手かと思いますが私自身はこの騎手の特筆すべきはいつの間にか内に潜り込んでいる技術だと思います。5/14の東京第8Rキャプテンペリーなどはわかりやすいです。JRAの映像ではちょうど映ってないタ......続きを読む»

ヴィクトリアマイル、各馬短評

今週は春の牝馬ナンバーワン決定戦ヴィクトリアマイルです。牝馬の春G1レースはここしかないので、スプリンターから中距離まで様々なカテゴリーの牝馬が集結します。マイルへの適性も大切になってきますね。それではおなじみの各馬短評です。 ◎1-1 アットザシーサイド 牝4 55kg 田辺 昨年の桜花賞3着馬。とはいえ完璧な立ち回りだったし本質的にマイルは若干長い気もする。しかしヴィクトリアマイルで穴をあける......続きを読む»

天皇賞春、各馬短評

今週はいよいよ天皇賞・春。キタサンブラックとサトノダイヤモンドの再戦を多くの競馬ファンが心待ちにしていたことでしょう。しかし、舞台は魔物が棲む淀3200M。過去10年一番人気が負け続けて、20年に延ばしても4勝という波乱含みのレースです。それでは各馬見ていきましょう。 ◎1-1 シャケトラ 牡4 58kg 田辺 昨年6月デビューながらも順調に勝ち上がり、あっという間にOP入り。そして前走・日経賞で......続きを読む»

皐月賞、各馬短評

今週は若葉薫る中山競馬場で行われる牡馬クラシック第一弾・皐月賞です。桜花賞に引き続き雨が心配されますがギリギリ持ちそうな予報です。しかし中間は結構降ったし中山最終週ということもあって当然馬場状態はよくありません。まだ身体が完成していない3歳馬には過酷な条件となる皐月賞。それではおなじみの各馬短評です。 ◎1-1 マイスタイル 牡3 57kg 横山典 8番人気の低評価を覆して弥生賞を2着に逃げ粘り優......続きを読む»

中山グランドジャンプ、各馬短評

今週は皐月賞の他に春のジャンプレース最高峰・中山グランドジャンプも行われます。毎年楽しみにしているレースではあるんですが、最近は10Rに行われていてテレビでも取り上げる時間が限られていました。でも今年は11Rですので、現地に行けない方でもじっくりと楽しむことができそうですね。多分コース解説などもしてくれるんじゃないでしょうか?やはり大障害とGJくらいは取り上げてほしいです。と、いうことで中山グランド......続きを読む»

勝負の決め手は3コーナーまでのポジション争い、桜花賞回顧

ソウルスターリングがまさかの3着に敗れた今年の桜花賞。制したのは勝負師・池添騎手に乗り替わったレーヌミノルでした。ソウルスターリングに本来の伸びがなかったことを差し引くとしても、私は1~3着の差はスタート直後の位置取りにあったと考えます。 ロケットスタートを決めたのはベルカプリ。リスグラシューとレーヌミノルもいいスタートを切り、ソウルスターリングは普通でした。徐々に隊列が出来上がってくる訳ですが、......続きを読む»

桜花賞、各馬短評

今週は阪神競馬場で行われるクラシック第一弾桜花賞。先週冷え込んだこともあり、桜も持ってくれたのではないでしょうか?その桜の下でうら若き乙女たちが頂点を目指します。週末の雨模様が残念ですが、ぜひ全馬無事に走りきってほしいと思います。 ◎1-1 ミスエルテ 牝3 55kg 川田 牝馬ながら朝日杯FSに挑んで一番人気に支持された当馬。走ってはいるがやはり牡馬相手では辛かったのか4着に敗れている。あまり体......続きを読む»

馬に合わせた競馬か、レースに合わせた競馬か、大阪杯回顧

大阪杯はキタサンブラックの強烈な強さだけが際立つ結果になりました。ステファノス、ヤマカツエースが懸命に追ったもののどこまで行ってもその差は詰まりそうにない感じで、ありきたりな表現になってしまいますが格の違いを見せつけた結果になりましたね。 さて、表題。レースの作戦を組み立てるときに、馬の特性を最大限に活かしたレースをするのか?または馬場状態やコース形態、レース展開など状況に合わせたレースをするのか......続きを読む»

大阪杯、各馬短評

今週はG1に昇格を果たした大阪杯が行われます。長らく春シーズンに中距離のG1が欲しいという意見は多かったし、実際にここを春シーズン最大の目標で挑んでくる馬も多く参戦してきました。それでは各馬短評行ってみましょう。 ◎1-1 ミッキーロケット 牡4 57kg 和田 夏の北海道で連勝し、神戸新聞杯ではサトノダイヤモンドをヒヤリとさせるシーンを演出した当馬。続く菊花賞は距離もあっただろうが使い詰めが効い......続きを読む»

何故キタサンブラックは楽にペースを握ることができるのか

キタサンブラックの勝利や好走に対して「勝ち時計が遅い」とか、「楽に逃げられた」とか重箱の隅があります(※宝塚記念ではあの馬場状態で暴走ともいえるペースを刻んで3着に踏ん張っているわけで、ペースが速いからどうということはないと思うんですが)。偶然そうなっているわけではなく、キタサンブラックが楽に先手を打てるのにはいくつかの理由があります。今回はそれをご紹介しましょう。 ①キタサンブラックはスタートが......続きを読む»

猫でもわかる?G1レース出走馬決定順

先週からG1ラッシュが始まったわけですが、今回はG1レースの出走馬決定順について解説をします。わかっている方には退屈な記事になりますので、その辺は考慮していただければと思います。 G1レースにおいて、重要な要素は以下の6つ ①優先出走権 ②レーティング ③海外馬 ④地方馬優先出走権 ⑤出走馬決定賞金 ⑥収得賞金 番号は基本的に優先される順番です。レースによって優先される順番がちがったり、考慮されな......続きを読む»

高松宮記念、各馬短評

今週は春の短距離王決定戦・高松宮記念。大阪杯がG1に昇格したこともあって、皐月賞の週まで4週連続でG1が続くわくわくするシーズンに突入しましたね。中京最終週の高松宮記念ですが、昨年はBコースに変更になっただけでなく、いきなりレコード連発の超高速馬場になって目論見が外れた陣営も多数いました。今年は土曜日の競馬にも注目したいところです。日曜日はちょっと雨の気配もあって馬場を読むのは難しそう。では、おなじ......続きを読む»

高松宮記念と直近の短距離G1の関係はいかほど?

今週は高松宮記念です。昨年の同レースの覇者ビッグアーサーは無念の回避となりましたが、スプリンターズSの覇者であるレッドファルクスは出走予定。そこで、単純に前年のスプリンターズSの最先着馬、前年の高松宮記念の最先着馬の過去10年の高松宮記念の成績をまとめました。ちなみに2011年の高松宮記念は阪神開催、2014年のスプリンターズSは新潟開催です。中京の馬場改修は2012年から。 まず、前年のスプリン......続きを読む»

武豊騎手は途方もない数の引き出しを用意している

武豊TV2を愛聴しているので、騎手がらみになると武騎手についての話が多くなってしまいますが、今回はジョッキー新年会での一幕で衝撃を受けた出来事から。今回は石橋守調教師、ルメール騎手、デムーロ騎手に進行役の福原アナを含めた5人での新年会となりました。石橋調教師が参加しているわけですから、当然石橋厩舎の馬に乗った時の話題になりますよね? 突然ですがここで問題です。 Q1.2016年に石橋守厩舎でルメー......続きを読む»

9歳馬スノードラゴンの挑戦は続く

先週の阪急杯はトーキングドラムが7歳馬にして初重賞挑戦で初制覇を果たし、3着には8歳馬にして芝初挑戦となったナガラオリオンが入り大波乱となりました。調教技術や管理体制の進化によって競走馬のピークが非常に長くなっている昨今、高齢馬が重賞を制覇するのも珍しいことではなくなりました。 そして今週、9歳になったG1ホース・スノードラゴンがオーシャンSに登場します。しかし、昨年のスプリンターズSでも5着と健......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編21】1995年クラシック世代【マヤノトップガン】

変幻自在、マヤノトップガン 中距離には菊花賞馬マヤノトップガンを筆頭に遅咲きのSS産駒マーベラスサンデーを擁し、短いところもフラワーパークを筆頭に充実していたハイレベル世代。 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘98)グルメフロンティア 高松宮記念  →(‘96)フラワーパーク 天皇賞春  →(‘97)マヤノトップガン 宝塚記念  →(‘96)マヤノトップガン、(‘97)マーベラスサ......続きを読む»

幸四郎ー!いけー!!幸四郎ォーー!!!・・・やったァーー!!!!

今週は武幸四郎騎手のラストウィークです。様々なメディアで取り上げられているので私は1つだけ、とても印象に残っている話を書きたいと思います。 タイトルの叫び声は幸四郎騎手が2013年オークスをメイショウマンボで制した時のものなのですが、声の主は横山典弘騎手です。横山騎手は幸四郎騎手に声援を送っていたそうなのです、馬の上から。 というのも横山典騎手は同レースでサクラプレジールに騎乗していたんです。こ......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編20】1996年クラシック世代【エアグルーヴ】

常識を越えろ!若き俊英と偉大なる女傑 3歳馬として初めて天皇賞秋を制したバブルガムフェロー、牝馬として17年ぶりに天皇賞秋を制し26年ぶりの年度代表馬に輝いたエアグルーヴ。常識を変えた2頭の世代の特徴は?なお、この世代から地方の成績は参考程度とします。これ以前の世代は地方交流が始まっておらず、地方の制覇率が必ず100%になってしまう為です。 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘97)......続きを読む»

マルターズアポジー、ゴールドドリームに見る強い相手と戦うことの意義

今週は4つの重賞が行われ土曜日に行われたステイヤーズSはアルバート、京都牝馬Sはレッツゴードンキが断然の一番人気で貫録を示しました。それに対し、日曜日のフェブラリーSはゴールドドリームが、小倉大賞典はマルターズアポジーが人気はしていたものの前走G1の大敗から巻き返して見せるという結果を残しました。 ゴールドドリームはダート馬なのにダートスタートが苦手という難儀な馬で、今回は芝スタートがよかったし、......続きを読む»

フェブラリーS、各馬短評

早くも今年最初のG1・フェブラリーSです。独断と偏見に満ち溢れた各馬短評もできる限り続けていこうかなと思います。 ◎1-1 サウンドトゥルー セン7 57kg 柴田善 昨年末のチャンピオンズCを制し、最優秀ダート馬に輝いた当馬。今年初戦は足元をすくわれる結果だったが脚質や成績的にもこういうタイプなのでそこまで気にすることはない。が、問題はとにかく芝スタートで、一昨年のアハルテケSで場内からざわめき......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編19】1997年クラシック世代【タイキシャトル】

世界への扉を開く最強マイラー タイキシャトルを中心にメジロブライト、サイレンススズカ、シルクジャスティスと王道路線も粒ぞろい。特にマイル以下の層が厚い印象のこの世代の特徴とは? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘99)メイセイオペラ 天皇賞春  →(‘98)メジロブライト 安田記念  →(‘98)タイキシャトル、(‘01)ブラックホーク 宝塚記念  →(‘98)サイレンススズカ ス......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編18】1998年クラシック世代【スペシャルウィーク】

偶然か必然か、巡り合いし傑出馬たち 「最強世代」の話題になれば必ず挙がる世代。スペシャルウィーク、エルコンドルパサー、グラスワンダー、セイウンスカイの4頭が何の因果か同じ年に生まれてしまった。まだマル外にクラシック出走権がなかったので対戦が秋までなかったのも盛り上げる要素の一つだっただろう。他にもエアジハード、キングヘイローなど超強力ラインナップの真髄をみよ。 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリ......続きを読む»

フェブラリーS、打倒カフジテイクの展開を考える

早いもので今週はフェブラリーSです。カフジテイクは馬をよく知る津村騎手に手綱が戻ることが決定しました。今回のフェブラリーSはグレンツェント、アウォーディーが不在なのでおそらく1番人気はカフジテイクになるでしょう。 騎手の立場からも警戒する一番手はカフジテイクかなと思います。それくらい前走は鮮やかでした。ならば瞬発力勝負にならない程度にペースを落としてと思うところですが、問題はコパノリッキー。コパノ......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編17】1999年クラシック世代【テイエムオペラオー】

世紀末覇王、ここに降臨す 年間無敗を誇った最強馬にして世界の賞金王テイエムオペラオーを擁する世代。とかくテイエムオペラオーが注目されがちなこの世代の真の傾向とは? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘01)ノボトゥルー 高松宮記念  →(‘01)トロットスター 天皇賞春  →(‘00,’01)テイエムオペラオー 安田記念  →(‘02)アドマイヤコジーン 宝塚記念  →(‘00)テイ......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編16】2000年クラシック世代【アグネスデジタル】

適正という概念が壊れていく 芝、ダート、中央、地方、マイル、中距離、あまつさえ海外と意味不明な活躍をしたアグネスデジタルを中心とした世代。やりたい放題だった一つ上の覇王のあおりを受けた感はありますが果たして? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘02)アグネスデジタル 安田記念  →(‘03)アグネスデジタル 宝塚記念  →(‘04)タップダンスシチー 天皇賞秋  →(‘01)アグネ......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編15】2001年クラシック世代【マンハッタンカフェ】

閃光のように駆け抜けた、幻の黄金世代 アグネスタキオン、クロフネ、ジャングルポケット、この3頭が一堂に介した「伝説のラジたん」。覇王を王座から引きずりおろし新時代の幕開けを予感させたこの世代の傾向とは? 獲得G1一覧 【中央】 高松宮記念  →(‘02)ショウナンカンプ、(‘03)ビリーヴ 天皇賞春  →(‘02)マンハッタンカフェ 安田記念  →(‘04)ツルマルボーイ 宝塚記念  →(‘02......続きを読む»

【シリーズ最強世代・番外編14】2002年クラシック世代【シンボリクリスエス】

時代を席巻した21世紀の新・最強世代 2年連続天皇賞秋・有馬記念を勝利したシンボリクリスエス、名刀デュランダル、嵐を呼ぶ馬ヒシミラクル、ダート王アドマイヤドンなど一級品の名馬をズラリと揃えたハイレベル世代。隙がない布陣に見えますが果たして? 獲得G1一覧 【中央】 フェブラリーS  →(‘03)ゴールドアリュール、(‘04)アドマイヤドン 高松宮記念  →(‘04)サニングデール、(‘05)アド......続きを読む»

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